放火・火事

【韓国】LG製のバッテリー搭載車が炎上 今度はルノーのEVが全焼で住民避難 終わらない「火災物語」

1: 新種のホケモン ★ : 2021/11/26(金) 15:10:54.48 _USER BE:253895759-2BP(1000)
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韓国LG製のバッテリーを搭載した電気自動車でまた火災が発生した。

25日、韓国メディアなどによると、最近、忠清北道の忠州市にあるマンション地下駐車場において、充電中だったルノーサムスンの電気自動車「SM3」から火災が発生した。住民たちも緊急避難した。火災現場に到着した消防隊は火災車両を近くの忠州総合運動場に移して80分かけて消火した。

消防隊関係者によると、火災による追加拡大被害を遮断するため、総合運動場に火災車両を移して火災鎮火作業を進めた。電気自動車火災はバッテリーから出る副産物や高い熱のため、一般火災より火災の鎮圧が難しいとされる。消防当局によると、現在合同調査が進められており、精密調査を行う関係上、火災源の究明には多少時間がかかるとのこと。

SM3での火災は今回が初めてではない。これに先立ち、今年8月には一家4人が搭乗し高速道路を走っていたSM3から火災が発生し全焼したことがある。ただし、この時の火災原因はバッテリーではないことが明らかになっている。

SM3は2013年に韓国で初めて発売され、昨年まで販売された後、廃止されたモデルだ。火災が発生した車両はいずれも第2世代モデルと伝えられる。第2世代モデルにはLGの電池専門企業であるLGエナジーソリューション(LGES)のバッテリーが搭載された。

これまでLGエナジーソリューションのバッテリーを搭載した電気自動車では、現代自動車のコナEVや米GMのボルトEVなどで相次ぎ火災事故が発生しており、LG側は数千億円規模の賠償を行う予定だ。EVバッテリー市場で世界シェア1位を争っているLGとしては、火災事故という悪いイメージを早く払拭したいところだが、今回のSM3の火災事故の原因次第では再び悪材料に火が付く可能性が高い。

一方、LGエナジーソリューションは来年1月末に有価証券市場(コスピ)に上場する予定であると伝えらえた。有価証券市場本部はLGエナジーソリューションの上場予備審査を推進中であるとされる。上場によって最高10兆円の市場価値が一時予想されていたが、相次ぐ連続悪材料により、より低い価値に留まるとみられる。今年9月にボルトEVで火災事故が発生した際には、「火災物語にさらに燃料を追加した」と米紙に報じられた。

コリア・エコノミクス 2021年11月26日
https://korea-economics.jp/posts/21112602/

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1637907054/

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【韓国】LG製の電池搭載車でまた火災…今度はジャガーのEVモデル あわや化学工場に引火

1: 新種のホケモン ★ : 2021/11/02(火) 18:24:27.54 _USER
ハンガリーで「ジャガー」の電気自動車モデルから火災が発生した。搭載されたバッテリーは韓国LG製のものであることが分かった。同車両は全焼した。

ハンガリーや韓国メディアによると、先月25日、ハンガリーのセケスペヘルバル地域にある化学倉庫の隣で充電中だった「ジャガーI-PACE」で火災が発生した。

この火災で事故車両が全焼し、高温により周辺建物の断熱材とそこに保管されていた各種建築資材の包装が燃えた。幸いにも、化学工場に引火せず、人命被害も無かった。

現地消防当局の報告書によると、消防隊員が到着した時、すでに事故車両は丸ごと燃えており、発泡ジェット2つで炎を鎮火したの後、建物周辺にあった車両残骸を除去した。ところがバッテリーパックが再び加熱され引火し、完全に消えるまで5時間近くかかったという。電気自動車の火災は鎮火に時間がかかるのが特徴だ。

ジャガーI-PACEには84.7kWh容量のリチウムイオンバッテリーが搭載されており、1回の緩衝時の走行距離はWLTP基準で470kmだ。
I-PACEの火災事故は9月に米国でも発生した。米国現地時刻で9月17日、米国オレゴン州レドモンドにあるある住宅街に停められていたI-PACEから火災が発生した。

この火災で車両がほぼ全焼したが、車両の裏側にあった家に広がらなかった。当時現場に出動した消防士たちは消化水の追加を要請するなど、火災を鎮圧するのに苦労し、火を完全に消すのに2時間かかったという。

事故車両に搭載されたバッテリーはLGES(LGエナジーソリューション=LG化学の電池部門が分社化された法人)のポーランド工場で生産されたものと推定されている。事故との因果関係は現在のところ不明だが、LG製のバッテリーが搭載された現代自動車の「コナEV」や米GMの「ボルトEV」では数多くの火災事故がこれまで発生した。米INSIDEEVS紙は同事件を報じる記事でLG製バッテリーの火災事例を挙げながら、I-PACEの火災事故が今のところ2件に留まっているのは、GMのボルトEVに比べ生産量が少ないからであると伝えた。

LGESは現在、世界EVバッテリー市場において中国CATLとシェア1位を争っている。上場(IPO)で最大10兆円の市場価値が予想されていたが、相次ぐ火災事故を受け、これが見送られている。LG側は現代自動車や米GMに数千億円規模の損害賠償を行うとみられている。

コリア・エコノミクス 2021年11月2日
https://korea-economics.jp/posts/21110207/

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1635845067/

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【宇土口】京都ウトロ・火災で焼け残った「平和祈念館」展示予定品の一部発見

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ : 2021/09/16(木) 12:13:16.26 _USER
 在日コリアンの集住地域・京都府宇治市伊勢田町ウトロで8月に発生した火災で、現場に保管されていた「ウトロ平和祈念館」の展示予定品の一部が焼け残って見つかった。2014年に韓国で起きた旅客船セウォル号沈没事故で生き残った、当時の高校生らが寄せたメッセージの立て看板も、文字の一部が判別できる形で回収された。祈念館の建設・運営にあたる「ウトロ民間基金財団」は別の場所に改めて保管し、活用方法を検討する。【鈴木健太郎】

 ◇セウォル号生存者のメッセージ回収

 火災は8月30日夕に発生し、空き家5棟が全焼、住宅2棟が半焼した。現場は太平洋戦争当時に飛行場建設に関わった、朝鮮人労働者らの宿舎として建てられ、戦後も在日コリアン住民が住んでいた建物の隣。ウトロ民間基金財団は、祈念館の敷地内に移築するために建物を解体し、中にあった生活用品などを全焼した空き家の1棟に保管していた。

 セウォル号の事故当時に高校生だった生存者ら約15人は、18年にウトロ地区を訪問。心に傷を負う中、ウトロ地区の歴史を語り継ぐ在日コリアンの住民らと交流を深め、生きる意味を改めてかみしめていたという。滞在中には立て看板も製作し、友人を失った思いと住民の苦難の歴史を重ねる詩をハングルと日本語で書き、チョウや木の絵を描き添えた。

 展示予定品の掘り出しと回収作業は12日にあり、財団や支援団体「ウトロを守る会」の呼び掛けに応じたボランティアら15人が参加。食器棚など木製の生活用品は燃え尽きていたが、金属製の看板15枚や流し台は焦げていたものの、原型に近い形で残っていた。回収された看板はセウォル号関連のほか、ウトロ地区に住み続ける住民の意思を示す詩の一部もあり、作業に当たったボランティアらは胸をなで下ろした。

 財団の金秀煥(キムスファン)理事(45)は「セウォル号の生徒たちの気持ちや、ウトロ住民の心を反映した品々が残ってよかった。火災によるダメージは大きいが、極力活用したい」と話した。

9/16(木) 10:38配信 記事元 毎日新聞
https://news.yahoo.co.jp/articles/4daa38e98826140dfae1c733706a6b051a1aaf33

https://news.yahoo.co.jp/articles/4daa38e98826140dfae1c733706a6b051a1aaf33/images/000
文字の一部が見える形で回収された、セウォル号沈没事故の生存者が製作した看板=京都府宇治市伊勢田町ウトロで2021年9月12日午後2時1分、鈴木健太郎撮影

ウトロ地区wiki
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%AD%E5%9C%B0%E5%8C%BA

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1631761996/

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【国際】LGバッテリーを積んだフォルクスワーゲンのEVが全燃

1: 動物園φ ★ : 2021/08/23(月) 16:51:52.03 _USER
VW電気自動車ID.3が火災で全焼…LGがバッテリー供給
? 中央日報/中央日報日本語版2021.08.23 13:54

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フォルクスワーゲンの小型電気自動車ID.3で火災が発生し、全焼したことが確認された。電気自動車専門メディアのインサイドイブEVsによると、ID.3の火災は14日(現地時間)にオランダのフローニンゲンで発生した。

IDは充電を終えた状態だった。運転手は3歳の子どもを乗せて座席に座った状態で、後輪の方から出ている煙を確認した。運転手と子どもはすぐに車から出て人命被害はなかったが、車両は全焼した。フォルクスワーゲンは火災事故に関する独自の調査に着手した。

フォルクスワーゲンのID.3とID.4に搭載されているリチウムイオンバッテリーはLGエナジーソリューションが供給した。インサイドEVsは「フォルクスワーゲンID.3のその他の火災事故はまだ確認されていない」とし「ID.3の最初の火災である可能性が高い」と伝えた。ID.3は昨年の発売直後に部品問題でリコールを実施するなど販売の過程が順調でなかった。

国内外の量産車企業は電気自動車の火災のため頭を悩ませている。ゼネラルモーターズ(GM)はシボレーボルトEVのリコールを発表した。リコール対象車だけで14万台を超える。現代車も7万台以上のコナ電気自動車のバッテリーリコールを進めている。世界最大の電気自動車市場の中国でも電気自動車の火災が続いている。フォルクスワーゲンも今回の火災原因調査でリコールを実施する可能性を排除できない。

専門家らは電気自動車の火災を内燃機関から電気自動車に転換する過渡期の事故と解釈している。産業研究院のチョ・チョル研究委員は「現在市場に出ている電気自動車の大半は内燃機関の車を基盤にバッテリーとモーターを搭載して生産したモデル」とし「専用プラットホームを適用した電気自動車の販売が増え、試行錯誤を繰り返せば、火災事故は減っていくだろう」と話した。

https://japanese.joins.com/JArticle/282175?servcode=300§code=300

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1629705112/

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【韓国】マンション地下で車が爆発 16台が全焼

1: 動物園φ ★ : 2021/08/16(月) 09:47:13.13 _USER
ソウル新聞 原文 記事転送2021-08-15 17:01
 
11日、忠南天安のマンションの地下駐車場で車が爆発し発生した火災で、車両600台が被害を受けたことが把握された。

現在までに把握された被害車両の規模は666台でこのうち全焼16台、反焼12台、部分焼16台、すす被害622台と集計された。

https://news-nate-com.translate.goog/view/20210815n11804?mid=n1006&_x_tr_sl=ko&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja&_x_tr_pto=ajax,se,elem

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1629074833/

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