慰安婦

【韓国】少女像の除幕式に13,500人(日本人3人含む)が参加=東海市

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/12/11(水) 11:45:31 ID:CAP_USER.net
(写真)
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▲ 平和の少女像の除幕式に参加した日本人たちが、少女像に菊を献花している。

|文芸会館前で除幕式
|推進から70日で建立実現
|日本人が3人訪れて献花、注目
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「我々は安倍政権とは考えが異なります。韓国と日本が共同で平和を築こうという意味で、この場に立ちました」

日本の長崎から来たキムラ・ヒデトさん(75歳)は、「申し訳ない、少女像を建立する努力に感謝します」と打ち明けた。

東京から来たヒシエ・カワカミさん(57歳・女)は慰安婦ハルモニと言葉を交わして涙ぐみ、「数多くの日本人が韓国が好きで、申し訳ないという気持ちを持っている。平和を取り戻すことを期待している」という本音を打ち明けた。

10日、東海(トンヘ)市民の寄付によって造られた平和の少女像の除幕式が、東海文化芸術会館前で行われた中、日本人3人が会場を訪れて少女像の前に菊を献花して、改めて先祖の過ちを謝罪した。

これらは親交が厚いイ・オクブンさん(62歳=江原道 三陟市 遠徳邑 葛南里)から、東海市民が少女像建立のために寄付を募っているという便りに触れて日本で募金活動を行い、58人の参加を導いた。

世界人権の日を迎えて除幕された平和の少女像は、今年の8月2日に6人の文化団体で東海平和の少女像建立推進委員会を結成、9月30日の創立総会を経て70日で建立した。この期間に市民13,500人余りと各種社会団体100余りが参加、当初の目標額である6,000万ウォンを越える6,047万ウォンの寄付が集まった。

ワラビの手(子どもの手)から80歳を超えるお爺さんやお婆さんまで、東海・三陟(サムチョク)地域の中高生が自発的に募金活動に参加する姿が注目を集めた。少女像は東海市に寄付進呈されて市が維持・管理をし、地域の青少年が周辺環境の管理に乗り出すなど、今後の管理計画まで用意された。

少女像建立推進委員会のキム・イルハ常任代表は、「純粋な市民の寄付により、70日で少女像が除幕されたことに大きな意味がある」とし、「青少年が痛切な歴史を記憶して屈辱的な歴史を再現しないために、大人が意志を集めたという点、平和を切望する一つになった姿が永遠に記憶されるだろう」と述べた。

ソース:江原日報(韓国語)
http://www.kwnews.co.kr/nview.asp?s=501&aid=219121000067

【補足】
韓国・東海市との姉妹都市=福井県 敦賀市
(Wikipedia調べ)

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1576032331/

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日本市民さん、保守論客と大バトル「私は慰安婦に会って強制連行・虐待の話を聞いた。あなたたちは直接話を聞いたのか?」

1: 鴉 ★ 2019/12/09(月) 17:49:37 ID:CAP_USER.net
慰安婦問題めぐり「保守系論客」と大バトル~映画『主戦場』上映会

 12月8日「憲法を考える映画の会」主催の『主戦場』上映会に参加した。会場の東京・文京区民センターは満席で、200人は軽く超えていた。そこになんと映画に「保守系論客」として出演しているケント・ギルバート氏と藤岡信勝氏がやってきた。その支援者も10名以上はいて、いったいどうなることかと不安な気持ちになった。じつは保守系のSNSに以下のような<詐欺映画「主戦場」を観るツアー>の呼びかけがなされていたのだ。

 「ジョン・レノンの命日である12月8日、都内で詐欺映画『主戦場』の上映会があります。場所はつくる会のおひざ元で、保守系イベントの聖地・文京区民センターという、実にアグレッシブな上映会。つきましては、『主戦場』被害者の皆さんと同映画を観るツアーを企画しています」

 上映妨害があるのでないかと主催者もピリピリしていたが、なにごともなく約2時間の上映中はみんな静かに鑑賞していた。10分の休憩をはさんで約1時間の感想会がもたれた。休憩時間に藤岡信勝氏が主催者に何やら申し入れをしていた。「発言の機会がほしい」という趣旨のようだった。

 当初は、上映後に「女たちの戦争と平和資料館」館長で映画にも出ている渡辺美奈さんのトークが予定されていたが、本人の都合により中止になった。そのためいきなり「一人3分の感想会」になり、会場からは次々に感想や質問が寄せられた。それを受ける形で、ケント・ギルバート氏(写真左)と藤岡信勝氏(右)がマイクを握った。



 ケント・ギルバート氏は「まずこの映画の評価をしたい」と切り出し「私はこの映画の前半は両者の意見がバランスよくでていたと思う。しかし後半の日本会議の話のあたりから一方的なプロパガンダになっている」と批判した。藤岡信勝氏は「私が映画のなかで『国家は謝罪しない』と述べているが、そこだけ切り取られていて真意が伝わっていない」「はじめから歴史修正主義者(リビジョニスト)として極悪人扱いされた」と映画への不満を語った。

 会場と「保守系論客」との間で、映画の3つの争点となっている「慰安婦の数」「軍の関与」「強制だったのか」をめぐってやりとりが続いた。会場のある女性は「私は中国人慰安婦の万愛花さんに会って直接、強制連行・虐待の話を聞いた。あなたたちは直接慰安婦の話を聞いたことがあるのか?」と問いかけた。ある男性は「南京事件のレイプの酷さが慰安所設置のきっかけになった。その時の軍の書類は残っている。軍の関与は間違いない」と語った。

 ときおり激しいヤジも出る「大バトル」となったが、発言者はそれぞれが短い言葉で必死に相手を説得しようとして話すので、内容が具体的で勉強になったし面白かった。ある映画制作者の人は「ケントさんも藤岡さんも取材を受けたわけで編集権は制作者側にある。ここで何を言われてもしようがない。きょうは憲法の会主催の上映会。ここを乗っ取ろうということではなく、ご自分たちで上映会を開き思う存分話したらどうか」と語ると大きな拍手が起きた。

 最後に主催者の花崎哲さんが挨拶した。「休憩時間に藤岡さんから申し出があり質問に答える形ということで発言をOKした。きょうは活発な討論になってビックリしたが、お二人に来てもらってよかった。いろんな方が一緒に映画を見ていろんなことを話す。それが大事だと思う」と安堵した様子で語っていた。(松原明)

http://www.labornetjp.org/news/2019/1208hokoku

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1575881377/

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【韓国KBS】慰安婦、『ゲーム化決定!』

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/12/09(月) 10:02:04 ID:CAP_USER.net
|「慰安婦の恨・・・映画を越えてゲームに・・・」

(動画はソース元で)
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<アンカー>
“慰安婦” 被害者の、悲しい人生を取り上げた映画が数多く作られてきたのですが。

今回は、当時の歴史的事実を背景にしたゲームが開発されているとのことです。

当時の惨状と被害を伝えて歴史の現場の中に入り、苦しんでいるハルモニを救出するゲームですが、これを通じて若い世代にコンセンサスを拡大しようという趣旨です。

キム・ヘジュ記者が取材しました。

<レポート>
1945年、インドネシアの日本軍慰安所を背景にしたゲームです。

収容所で無惨に蹂躙された残酷な歴史の代わりに、ゲームの中では仲間たちを全員救出するための作業を遂行します。

プレイヤーはゲームの主人公である『スンイ』になり、現在と過去を行き来して登場人物と会話して手がかりを得ます。

(会話)
「ずっとこの蝶が出るのですか?」
「はい、蝶がシンボルみたいな・・・」

慰安婦の収容所に一緒に閉じ込められていた仲間たちを救いたいという、ハルモニたちの願いをゲームで実現できるようにしています。

<ト・ミンシク(開発会社代表)>
「キム・ボクドンさんが亡くなった消息を見て、“生存者の方々が一人でも生きておられる間に、お手伝いをしなくてはいけない。少しでもお役に立ちたい” と思い、決心しました」

歴史的事実を正しく伝え、被害者のハルモニの人生を重点的に伝えるために、ゲームの前後にハルモニの証言を盛り込みました。

慰安婦被害者の支援団体である正義記憶連帯も、「慰安婦被害の事実を伝え、問題解決に役立ちたい」という趣旨に共感し、アドバイサーを務めました。

<ファン・ジュヨン(脚本家)
「全世界の、様々な国籍の実在の女性被害者が多いので、その方たちの事例を一つ一つゲームの中に溶け込ませられるよう、そのような部分に気を使いました」

会社側は来年初めに、慰安婦被害者のハルモニの前で製作されたゲームを試演した後、正式発売する予定です。

KBSニュース、キム・ヘジュでした。

ソース:KBS(韓国語)
http://news.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4339175

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1575853324/

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【韓国】日本の市民団体がアジア・太平洋地域の『日本軍慰安所マップ』を公開

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/12/08(日) 23:07:58 ID:CAP_USER.net
|日本軍性奴隷の実態を知らせるため、10年間の資料の集大成
|韓日ほか、台湾やベトナム、フィリピンなど20か国

(画像)
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▲ 『女たちの戦争と平和資料館(wam)』が7日に公開した日本軍慰安所マップ。

(関連=女たちの戦争と平和資料館)
https://wam-peace.org/ianjo/
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「慰安所こそが軍による組織的な性奴隷制であり、諸外国における戦時性暴力とは異なる日本軍の犯罪の特徴である」

日本のある市民団体が、アジア?太平洋全域に広がった日本軍の性奴隷制の実態を知らせるため、当時慰安所があった場所を地図に表記して、詳細証言と記録などを10年にわたって集大成したwebサイトが最近オンライン上で話題になっている。

8日、数多くのオンラインコミュニティーでは、『日本軍慰安所マップ』が拡散している。この地図は日本の東京都 新宿区に位置する『女たちの戦争と平和資料館(women’s active museum on war and peace?wam)』が作成して7日に公開したもので、この資料館は日本の非営利法人『女たちの戦争と平和人権基金』が運営する事業の一環である。

webサイトによれば、日本軍性奴隷制度の実態を伝えるための初期の慰安所地図は1990年代の中盤から市民によって作られ、様々なバージョンで発展してきた。wamは去る2005年に設立された後、2008年から女性国際戦犯法廷の慰安所マップの根拠となる資料などをデータ化し始め、2009年にこれを初めて『日本軍慰安所マップ』と名付けた。

今回公開された地図は、wamがその後の10年間に新たに出てきた被害者と目撃者の証言、軍人の回顧録、公文書と軍関連資料、研究者の調査内容などを収集・反映したバージョンである。この地図には韓国と日本以外にも、台湾やベトナム、フィリピン、タイを始めとして、ロシア、中国、シンガポール、米国領グアムなど、20余りの国の慰安所が設置された地名が表示されている。各地名をクリックすれば、該当の地域で行われた犯罪関連の詳細内容も確認することができる。

wam側は、「軍直営、軍が民間に経営を委託したもの、軍が民間の性売買施設を軍用に指定したものなど、様々な形式がありましたが、日本軍が管理・監督をしていました」とし、「これらの日本軍慰安所以外にも、占領地や前線で部隊が地元女性を監禁して強かんした “強かん所” と呼ぶべきものもありました。特定の将校の “専用” として引き抜かれた女性もいました。現在研究が進行中ですが、一時的にでも多数の日本軍将兵の便宜がはかられた場所は “日本軍慰安所” として採りました」と明らかにした。

wamは、今後も持続的に日本慰安所関連の情報提供を受け、webサイトに反映する予定である。このwebサイトに接したネチズンは、「良心ある日本市民団体があって幸いだ、真実はいつか全て明かされるだろう(フィ****)」などの意見を残した。

ソース:韓国日報(韓国語)
https://www.hankookilbo.com/News/Read/201912081584062168

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1575814078/

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【慰安婦】『兵士70人に1人』~慰安婦の軍関与を裏付ける公文書をまた発見

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/12/07(土) 11:02:32 ID:CAP_USER.net
|専門家、「軍が積極的に乗り出していたことを示す証拠・・・責任を認め、謝罪すべき」

(写真)
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▲ 日本軍慰安婦の被害者を象徴する平和の少女像
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軍当局が、兵士70人に対して慰安婦1人が必要だという意見を明らかにした記録など、日本軍が慰安婦制度に関与していたことを裏付ける日本の公文書が追加で確認されたと共同通信が6日に報道した。

このような記述は、駐日日本領事館が日本本土の外務省と連絡するため、1938年に作成した機密文書であることが分かった。

報道によれば、駐青島日本総領事の報告書に、「海軍側は芸酌婦(芸妓+酌婦)合計150人程度の増加を希望しており、陸軍側は兵士70人に対し1人程度の酌婦を要する意向」と記載していた。

また、済南総領事が外務大臣宛に作成した報告書では、日本軍が現地に進出して風俗業の従事女性が増えたという説明が登場すると共同通信は伝えた。

報告書はこれに関連して、「内地人(日本人)の芸妓(酒の席で歌と踊りを披露する女性)101(人)、同(内地人)酌婦110(人)、鮮人(朝鮮人を蔑む表現)酌婦228(人)という大人数に達した」と記録した。

また、「皇軍の前身する場合を見越して、4月末までには少なくとも当地に>>5,000の特殊婦女を集中し」と記述したり、徐州占領(1938年)後には『軍用車に便乗』 して特捜婦女186人が南下したという記録も発見された。
(※本当はたぶん500)

酌婦、特捜婦女について他の報告書では、「娼妓(売春女性)と同じである」、「醜業(売春)を強いられる」などと説明していて、これらは慰安婦を意味していると共同通信は伝えた。

日本軍慰安婦問題の調査の一環として、日本の内閣官房が2017~2018年に新たに収集した23件の文書のうち、13件から一連の記述が発見された。

これは当時、中国にあった日本領事館が日本本土の外務省と連絡するため、1938年に作成した機密文書だ。

(写真)
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▲ 1993年8月4日午後、日本の首相官邸で日本軍慰安婦問題に関する日本政府の調査結果を発表するコノ・ヨヘイ(河野洋平)官房長官(当時)。
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専門家は、軍と外務省が国家レベルで乗り出し、慰安婦を戦場に送ったことを確実に示している証拠であると付け加えた。

関東学園大学の林博史教授(現代史)は、「軍が主体的・計画的に女性を集めようとしていたのを裏付ける内容」と言いながら、「領事館を通じて外務省に打診した」と説明した。

日本軍慰安婦問題の研究を深く掘り下げてきた中央大学の吉見義明名誉教授は、「これまで “性病予防のために兵士100人に1人の割合で慰安隊を輸入する。1,400~1,600人” という陸軍軍医官の業務日誌があったが、“70人に1人” という公文書はそれよりも割合が高くて興味深い」と話した。

彼は、「河野談話では “軍の関与” という曖昧な表現を使ったが、慰安婦制度を軍が作り、維持し、運営していたことがわかる証拠だ」と言いながら、「(日本)政府は、“軍が主体的に実施した” という責任の所在を明確にして、改めて被害者に謝罪して、教育などの再発防止措置を取らなければならない」と意見を明らかにした。

日本政府は1991年から、各省庁にある日本軍慰安婦問題の関連公文書を内閣官房に集めて調査している。

収集された資料236件と被害者の陳述聴取の結果を基に、1993年にコノ・ヨヘイ(河野洋平)官房長官(当時)が日本軍慰安婦動員の強制性を認めて謝罪する河野談話を発表した。

日本軍慰安婦問題に関する資料調査はその後も続き、収集された文書は2018年度を基準に340件に達する。

ソース:東京=聯合ニュース(韓国語)
https://www.yna.co.kr/view/AKR20191206149500073

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1575684152/

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