飲食

【一番搾り】日本のビール、韓国でめちゃ飲まれています。輸入ビール 1位はあの銘柄

1: プティフランスパン ★ 2018/07/13(金) 23:16:47.14 ID:CAP_USER.net
2018年07月12日 19時16分
https://m.huffingtonpost.jp/2018/07/12/korea-japanese-beer_a_23480252/

SNSで季節限定ビールが紹介されるほどの人気ぶり。

日本のビールが最も輸出されているのは、お隣・韓国だ。韓国のコンビニでの輸入ビールの売上ランキングでは、日本のビールがトップを飾っている。

Instagramでは、韓国語で「日本のビール」というハッシュタグがついた投稿が2万件を超える。各種SNSでは季節限定品まで取り上げられるほどの人気ぶりだ。

https://www.instagram.com/p/BgYAvlThyQs/?utm_source=ig_embed
「うちの近所でもキリン一番搾りの春限定バージョンが売っていた笑」

https://pbs.twimg.com/media/Df1zp-4UcAAtWT2?format=jpg
「今日本なら『キリン一番搾り超芳醇』を召し上がってください...限定だそうで韓国で売ってるかわからないけれど、これ本当に日本のビールのなかで1番美味しい」

●韓国に最も多く輸出

国税庁によると、2017年のビール輸出額は128億円で、前年比で35.7%成長した。国別では韓国が最も多く、80億円(全体の63%)程度のビールが輸出されている。

一方、中央日報は韓国のコンビニエンスストア(CU、GS25、セブンイレブン)での輸入ビールの販売量を調べた。最も売れているのが「アサヒ スーパードライ」(500ml缶)。他に「キリン」「サッポロ」が10位以内に入っている。「アサヒ スーパードライ」は、中国の青島ビール、オランダのハイネケンと並び、韓国での輸入ビール3強と呼ばれている。

●なぜ?

なぜこんなに日本のビールが人気なのか。

業界では日本のビールが韓国で好まれるようになったのは、日本への旅行客が増え、日本の外食文化が定着してきたからだと見ている。2017年、日本を訪問した韓国人旅行客は714万人となり、2016年より40.3%増えた。

韓国小売大手の「GSリテイル」ビール部門マーチャンダイザーのイム・ヒョンチャン氏は、6月の売上について「ビールが飲まれる季節となり、そこにロシアW杯が重なって、今月の輸入ビールの売り上げが前年比で4.5%増えた」「輸入ビールと国産ビールの売上増加率の格差がますます広がっている」と語った。

●さらに安くなる見込み

韓国のスーパーやコンビニでは、ビール4缶で1万ウォン(約1000円)の割引イベントがよく行われている。最近では4缶5千ウォン(約500円)、1缶990ウォン(約99円)まで登場し、値引き競争が熾烈になっている。

だが、ここに来てさらに値引きされる動きが出てきた。

韓国政府は現在、ビール酒税改正法案を検討している。従来は出荷価格を基準に算定する従価税方式をとってきたが、改正案ではアルコール度数や全体量で決める従量制に転換する方針だ。

従量制に転換されると、輸入ビールに課せられる税金が最大90%ほど下がる見込みだ。

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1531491407/

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【栃木】キムチから大腸菌O26検出 県保健福祉部が回収命令&返品呼び掛け/真岡市

1: ニライカナイφ ★ 2018/07/09(月) 06:40:03.63 ID:CAP_USER9.net
◆白菜キムチに栃木県が回収命令 該当製品の返品呼び掛け

県保健福祉部は7日、白菜キムチから腸管出血性大腸菌O26(VT+)が検出されたとして、真岡市内の製造者に回収命令の処分を行った。
手元に該当製品がある場合は、食べずに販売店に返品するよう呼びかけている。

同部によると製造者は真岡市の寿寿蘭(すずらん)食品で、販売者は道の駅ましこ。
袋入りの白菜キムチ15袋が回収の対象になった。8袋が販売済みだという。

下野新聞 2018/7/7 14:24
https://www.shimotsuke.co.jp/articles/-/46491

引用元: http://ai.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1531086003/

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【日韓コンビニのおにぎり対決】韓国ネットの判定は?「韓国の壁は超えられまい」VS「のりは断然日本がおいしい」

1: ガラケー記者 ★ 2018/07/07(土) 17:52:54.25 ID:CAP_USER.net
韓国のインターネット掲示板にこのほど「日本より韓国のコンビニの方がおいしい食べ物」と題したスレッドが立ち、ネットユーザーの注目を浴びている。

スレッド主が写真付きで紹介したのは「おにぎり」。特に韓国のコンビニのおにぎりについては断面の写真も掲載し、「具の多さ」をアピールした。スレッド主は日本のコンビニのおにぎりも期待して食べたそうだか「(まずくて)捨ててしまった」と伝えた。

スレッドには、「最近韓国のおにぎりがおいし過ぎてびっくり」「韓国のおにぎりの壁は超えられまい。日本のはおいしくない」「日本のおにぎりを一口食べてみたけど、自分の口には合わない」と同調する声が寄せられた。

ただし「日本のおにぎりおいしかったよ?」「私も!特にツナは韓国よりずっとおいしかった」「照り焼き卵がお気に入り。韓国のおにぎりはまずい」「のりも断然日本の方がおいしい」など反論の声も多くあつまった。どちらかと言えば“日本派”がやや優勢のようだ。
Record china
2018年7月7日(土) 17時20分
https://www.recordchina.co.jp/b620474-s0-c60-d0127.html

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1530953574/

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【韓国】犬の食肉処理に初の違法判決、韓国「食用にするのは犬を処理するのは合法的な理由と言えない」

1: しじみ ★ 2018/07/06(金) 13:17:15.27 ID:CAP_USER.net
韓国の裁判所が、食肉用に犬を処理するのは違法であるとの判決を下した。韓国でこのような判決が出るのは初めて。

 犬肉産業の違法化に向けた第一歩ではあるが、今回は食肉処理だけを違法としたのであって、
犬を食べること自体が禁止されたわけではない。

 米ワシントンD.C.にある動物保護団体アニマル・ウェルフェア・インスティテュートによると、
韓国では1年間に推定200万匹の犬が食用に処理され、10万トンの犬肉を消費している。
動物保護団体ヒューメイン・ソサイエティ・インターナショナルは、
世界的には3000万匹の犬が食用に供されていると推定している。
東アジアの一部では、昔から犬は当たり前のように食べられてきた。

 今回の判決は、2017年、動物の権利保護団体コエグジスタンス・オブ・アニマル・ライツ・オン・アース(CARE)が、
「適切な理由なしに動物を殺している」として韓国富川(プチョン)市の養犬業者を訴えた裁判で示された。
判決は今年4月に出されていたが、その詳細が6月末まで明らかにされなかったため、あまり広く知られていなかった。

 AFP通信によると、富川の裁判所はCAREの訴えを認め、食用にするのは犬を殺す合法的な理由とは言えず、
さらに養犬場を取り締まる目的で自治体が課した建物および衛生管理規制にも違反しているとして、
この養犬業者に対して300万ウォンの罰金を言い渡した。業者は、控訴権を放棄した。

「食肉用に犬を処理することは違法であるとの判断を裁判所が示したのはこれが初めてであり、大変重要な判決です」。
CAREの弁護士を務めるキム・キョンウン氏は、英ガーディアン紙にそう語った。

しかし、養犬場や犬肉処理場の経営者たちは、この判決に抗議している。
英デイリー・メール紙によると、業者は政府に対し、犬食を禁止するのではなく合法化し、
犬肉処理場へ免許を発行するよう求めているという。

「牛、豚、鶏、それにあひるだって、全部食べるために育てているじゃないですか。なぜ犬はだめなんです」。
養犬業者を代表するチョ・ホワンロ氏は、テレビでそう訴えた。

 韓国でも、犬は食べ物ではなくペットという見方が広まり、犬を食べたがらない若者が多い。
しかし、昔からある犬食文化を全面的に禁止すべきだと考えている韓国人は半分以下だ。

 活動家団体は、韓国で食用として処理される犬が虐待されている画像や動画を公開している。
CAREは、食肉用の養犬業者を相手取り、さらに多くの訴訟を韓国の裁判所に起こす予定であると、ガーディアンに語った。

 韓国与党「共に民主党」の議員は6月末、国内にある1万7000ほどの養犬場が、
食用に犬を処理できないようにする法案を国会へ提出した。

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ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/c/070500090/

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1530850635/

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「トンカツには日本の帝国主義への熱望が込められている」~キム・サンフン著『B級世界史』

1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/03(火) 19:58:24.20 ID:CAP_USER.net
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▲B級世界史|キム・サンフン著/349ページ/1万5800ウォン

本のタイトルに入った「B級」という表現と「分かったら必ず使いたくなる歴史雑学事典」という副題から分かる様に、やさしくて面白い歴史の本だ。
(中略)

この本に出てくる55個の素材の中からトンカツ編を見てみよう。トンカツが西洋ポーク・カツレツの日本式表現だという考えは誤りだ。外観だけ取ってきただけでトンカツは厳格な和食だ。トンカツの由来を明らかにするために本は7世紀の日王、天武時代まで遡る。仏教徒であった天武日王が殺生を禁じたので日本社会には肉類忌避文化が根が深くはることになった。

ところが19世紀の明治維新以後、帝国主義に変身した日本は西洋と格差を減らそうと彼らの食文化まで研究した。その結果、牛肉、豚肉などをたくさん食べる点に着眼して国民に肉類消費を増やせとの詔書までくだす。軍隊で強制的に肉を食べるようにし、拒否感を減らそうとご飯を添えた。この過程で日本独特のトンカツが誕生したという。

トンカツが日本帝国主義化のための尖兵だった計算だ。

その他にもハンバーガーにはなぜハムが入っていないのか、なぜ米国は銃器所持を許容したのか、サングラスはいつどのように作られたのか、左派と右派の起原は何かなどジャンルを分けずに誰でも関心を持つ様な歴史知識を扱う。

「ささいでひねくれている」という著者の表現と異なり面白味と教養の源泉であり、出会いの席を愉快にさせる手段として歴史を活用したい時に流用したい本だ。目次順に読む必要なしで関心がある主題から見れば良い。

ソース:週刊東亜(韓国語) トンカツには日本の帝国主義熱望が込められた
http://weekly.donga.com/East/3/99/11/1369755/1

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1530615504/

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