ノーベル賞

【韓国研究チーム】新型コロナで「ノーベル賞級」の発見?韓国ネット称賛「久しぶりに希望が持てる話題だ」

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2020/03/04(水) 19:56:09.06 _USER
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2020年3月4日、韓国・聯合ニュースは、同国の研究グループが、新型コロナウイルスの抗体を発見したと伝えた。

記事によると、韓国化学研究院CEVI(新型ウイルス)融合研究チームは同日、過去に同国で流行したSARS(重症急性呼吸器症候群)とMERS(中東呼吸器症候群)の中和抗体が、新型コロナウイルスのスパイクたんぱく質に結合できると発表した。ワクチンを通じて抗原が注射されると、人体は免疫反応によって抗体を形成することになるが、このうち病原体を無力化することができる抗体を中和抗体と呼ぶ。

研究チームは、SARSの中和抗体2種類とMERSの中和抗体1種類が新型コロナウイルスのスパイクたんぱく質に結合させることができるという結果を導き出した。この結果は、新型コロナウイルスの治療用抗体とワクチンの開発に寄与するものと期待されるという。

これに、韓国のネットユーザーからは「研究チームの皆さん、本当にありがとう」「韓国人の団結力と危機克服能力を見せてくれた」「久しぶりに希望が持てる話題だ。頑張れ」「本当にいいニュースだ。コロナウイルスを退治しよう」「これはノーベル賞級の発見だ」などと、喜びのコメントが多く寄せられている。

また、「みんなが不安になっている。ワクチン開発を急いでほしい」「1日も早くこの事態が終息するといい」などといった声も上がっている。(翻訳・編集/関)

https://www.recordchina.co.jp/b786367-s0-c30-d0149.html
Record China 2020年03月04日18時40分

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1583319369/

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【ノーベル賞】 「近い将来、在米韓国人がノーベル科学賞を貰うだろう。もう少し待ってほしい」~在米韓国人科学技術協会次期会長

1: 蚯蚓φ ★ 2019/11/28(木) 21:28:33.39 ID:CAP_USER.net
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▲チョ・スルヨン会長、来年8月12~15日韓米科学技術学術大会準備のため訪韓

「1971年に設立された在米韓国人科学技術者協会(KSEA・Korean-American Scientists and Engineers Association・在米韓国人科学技術協会)は70余りの支部に3万人余りの会員がいます。遠くない将来にノーベル賞受賞者を輩出できると期待しています」

来年7月1日に就任するチョ・スルヨン(51) KSEA次期会長は28日、聯合ニュースとのインタビューで「韓国人が科学技術、物理、医学などの分野でノーベル賞を受ける時になった。少しだけ待ってほしい」と話した。

ノースカロライナ州立大建築科准教授である彼は「今年、ノーベル物理学賞と化学賞受賞者の大部分は70代を越えた高齢層。ところが韓国の大学の研究分野では70代以上の学者を見つけることが難しいのが現実」と主張した。

在米韓国人科学技術界とは異なり国内科学界でノーベル受賞者を期待するのが難しいということだ。

したがってこの様な分野でノーベル賞受賞者が出るには「最後まで研究できる雰囲気を作ってプッシュすることが必要で、教授が65才になったら定年を迎える制度も運用の妙を生かして機会を多く提供すると同時に他の国の科学者と共同研究できるよう支援しなければならない」と主張した。

しかし彼は「ノーベル賞のために韓国大学教授の定年制度を延長しろというのではない。単に米国、英国、日本など受賞者を輩出する国々と比較する時、研究風土がそうだということ」と指摘した。
(後略:チョ次期会長の紹介)

/聯合ニュース

ソース:韓国経済(韓国語)次期在米韓国人科学技術協会長"近い将来在米韓国人、科学ノーベル賞を貰うこと"
https://www.hankyung.com/politics/article/201911287879Y

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1574944113/

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【韓国】PM2.5を95%減らす技術を開発、「日本を超えた」と大喜び「研究陣にノーベル賞を!」

1: ガラケー記者 ★ 2019/11/21(Thu) 14:20:34 ID:CAP_USER.net
2019年11月20日、韓国・YTNは「韓国の研究陣が石炭火力発電所や産業現場から排出される微小粒子状物質PM2.5を95%削減する技術を開発した」と伝え、「日本の技術を超えた」と評した。

この技術は、電気を帯びた極小の水の粒を噴射しPM2.5を付着させるというもので、韓国エネルギー技術研究院が発表した。報道では、忠清南道・保寧火力発電所でこの技術を適用し、実際のPM2.5排出量を測定。4カ月間の稼働でPM2.5は97%、硫黄酸化物を除去する過程(脱硫)で排出される石膏の粒子は95%削減できたという。「PM2.5削減効果90%という世界最高の技術を有する日本の業者を上回る水準だ」と伝えている。

研究チームは今後、発電所や製鉄所でも実証研究を行い、来年4月ごろに技術移転を行う計画だという。

この記事に、韓国のネットユーザーからは「素晴らしい!大韓民国ファイト」「研究陣にノーベル賞を!」「これこそ技術だ。お疲れさまでした」「あなたたちは人類と世界に大きく貢献された。ありがとうございます」「やっぱり技術力は韓国が最高だ」など喜びの声が殺到している。

一方で「開発したのは素晴らしいことだけど、問題は中国だよ。韓国内での排出を減らしても解決できる問題ではない」「早く中国に技術購入を促そう!」などの意見や、「商用化してから話題にしてほしい。技術開発の話はやたらあるけど、実際に活用されることはほんどない。研究室で開発しただけのケースなら、日本にだってたくさんある」という声も上がっている。
Record China
2019年11月21日(木) 13時40分
https://www.recordchina.co.jp/b761077-s0-c30-d0144.html

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1574313634/

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【ノーベル文学賞候補】詩人のコ・ウン氏、ズボンのジッパーを開け部位を触ってほしいと発言したことを暴露の女性を訴えるも敗訴

1: 鴉 ★ 2019/11/09(土) 17:14:01 ID:CAP_USER.net
 著名詩人の高銀(コ・ウン)氏(86)が自身のセクハラ(性的嫌がらせ)疑惑を暴露した女性詩人・崔泳美(チェ・ヨンミ)氏(58)を相手取り起こした損害賠償訴訟控訴審で、一審と同じく敗訴した。

これは、ソウル高裁民事第13部(キム・ヨンビン裁判長)は8日、高銀氏が崔泳美氏と女性詩人のパク・チンソン氏、そして2人の主張を報道した報道機関などを相手取り起こして10億ウォン(約9400万円)の損害賠償請求訴訟での判決だ。

崔泳美氏は昨年2月の「MeToo」政局で『怪物』という詩を発表、高銀氏の過去のセクハラ行為を告発した。


その後、報道機関とのインタビューなどで、高銀氏が1994年に飲食店でズボンのジッパーを開けて体の特定部位を触ってほしいと言ったなど、同氏のセクハラ行為は常習的だったと暴露した。


パク・チンソン氏は「崔泳美氏の言葉はすべて事実だ」にとして、2008年に高銀氏がある酒席に同席した20代女性に対してセクハラ行為をしたという疑惑を暴露した。

一審は証人の陳述と証拠に基づいて崔泳美氏の暴露内容が事実であると判断し、賠償責任を認めなかった。ただし、パク・チンソン氏に対してだけは「(ブログ記事の)公益性は認められるが、情報提供の内容が真実だと見るには不足している」として、1000万ウォン(約94万円)を賠償するよう命じた。

二審は、こうした一審の判断をそのまま受け入れたものだ。

朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019110980004

ノーベル文学賞候補の韓国人詩人、セクハラ疑惑が浮上
https://www.afpbb.com/articles/-/3161707

写真
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引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1573287241/

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【韓国】「毎年賞金75億ウォン、ノーベル賞超える科学賞作る」 教育財団理事長、「世界冠廷科学賞」(仮)制定を表明

1: すらいむ ★ 2019/10/24(Thu) 14:29:26 ID:CAP_USER.net
「毎年賞金75億ウォン、ノーベル賞超える科学賞作る」

 教育財団「冠廷(クァンジョン)李鍾煥(イ・ジョンファン)教育財団」の李鍾煥理事長(96)=写真=が、早ければ2022年から毎年5分野でそれぞれ15億ウォン(約1億4000万円)ずつ、計75億ウォン(約7億円)の賞金を与える仮称「世界冠廷科学賞」を制定することにしたと明らかにした。

 李鍾煥理事長は22日、本紙とのインタビューで、「一生の最後の作品だという考えで、ノーベル賞を超える賞を作ることにした」と語った。
 李鍾煥理事長は2002年に私財3000億ウォン(現在のレートで約278億円)を出して本格的な教育財団を設立、世界を驚かせた。
 三栄化学グループを経営してきた李鍾煥理事長は「天使のようにお金を稼ぐことはできなくても、天使のようにお金を使う」として社会還元を初めて以降、着実に支援金を増やしていき、今では資金だけで1兆ウォン(約927億円)を超えた。

 李鍾煥理事長は「早ければ2022年から生命科学賞・数理物理学賞・化学賞・応用工学賞・人文社会科学賞の5分野で毎年、各受賞者に15億ウォン前後の賞金を授与する」と語った。
 賞金額だけを見れば、6分野で各100万ドル(約1億円)、合計600万ドル(約6億円)のノーベル賞よりも規模が大きい。

朝鮮日報 2019年10月24日 7時22分
https://news.livedoor.com/topics/detail/17277228/

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1571894966/

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