芸能・スポーツ

【卓球】南北合同チームが優勝 1991年の世界選手権以来 韓国オープン、「私たちは一つ」「コリア頑張れ」との大歓声後押し

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/21(土) 20:41:47.39 ID:CAP_USER.net
卓球、南北合同チームが優勝
韓国オープン、大歓声後押し
2018/7/21 19:03
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/393340077176423521


【大田共同】韓国中部の大田で開催されている卓球のワールドツアー、韓国オープンで21日、混合ダブルスの決勝戦に進出した南北合同チームは中国ペアを3―1で破り、優勝した。
朝鮮半島を描いた「統一旗」を振りながら応援した市民から大歓声が送られた。

優勝したのは、韓国男子のチャン・ウジン選手と北朝鮮女子のチャ・ヒョシム選手。
最初のゲームこそ落としたが「私たちは一つ」「コリア頑張れ」との大声援にも後押しされ、残りのゲームを連取。
優勝の瞬間は観客も総立ちになり喜びを分かち合った。

聯合ニュースによると、卓球の南北合同チームの優勝は1991年の世界選手権以来。

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1532173307/

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パルムドール受賞の「万引き家族」は、まるで北朝鮮政府の言い分のよう!

1: 蚯蚓φ ★ 2018/07/21(土) 14:03:03.25 ID:CAP_USER.net
 こんにちは、中国人マンガ家の孫向文です。

 最近ニュースにもなったカンヌ国際映画祭でパルムドール賞を受賞した「万引き家族」を観賞してきました。映画の最後のクレジットに「是枝裕和監督原案、監督、脚本、編集」とあり、さらに「文化庁の助成金」とちゃんと書いてありました。つまり、この映画は国民の税金である文化庁の助成金を使い、是枝総監督の完全なる個人的メッセージを伝える映画だったのです。

 以下は、今回映画を観て、僕自身の私的な感想であることをお断りしておきます。

 まずはざっくりと内容を紹介しましょう。
(中略:とにかく汚い日本人像!、価値観は歪んでる万引き家族の人々を見る第三者目線の欠如)

 家族全員は複数の偽名を使い分けています。それは国家が管轄する「戸籍制度」から逃げるためです。これではまるで在日外国人の特有の「通名制度」のような考えにすぎません。さらに言えば、左派層が主張する「日本の戸籍制度を廃止しろ」とも一致してます。これは例え、犯罪事件が発生した時、警察という第三者目線から見ると、戸籍が無いことが原因で、捜査に支障が出てしまいます。

 息子はこんな「窃盗生活」が嫌になり、ようやく児童養護施設に入れるとなった時、父の柴田治とは2度と会えないと分かりました。そのとき彼は「やっぱり血の繋がりのない父はダメか」と嘆きました、日本の法律では合法の養子縁組はまったく問題ありません。しかし、こんな犯罪者との“養子縁組”だけは許されないことです。つまり、自分の犯罪を逸れて、日本の「血縁社会制度」を闇に葬ることになりかねません。これは児童養護施設という第三者目線から見ると、子供が犯罪グループから保護されたことで良かったです。

 以上の表現が、なぜ「共感できなかった」かというと、この万引き家族の異常行為は、第三の選択肢を完全に無視しながら、第三者目線から客観視してないため、あくまでも是枝監督は主人公に注ぐ主観的に感情描写に過ぎません。この映画を観て全体的な思想は、「国家権力が人を裁く理由が勝手すぎる。万引きは生活のため、誘拐は児童保護のため、死体遺棄は戸籍制度の存在が悪いから、家族の絆を維持するため、金銭が悪、権力者は悪」という左派層の「無政府主義」である反権力思想そのものにしか見えませんでした。

実は共産主義丸出しの作品…

 この映画を観ていて、感動した、泣きそうだった、というシーンや名ゼリフは一つもありませんでした。視覚的な衝撃だけの後味の悪い映画でした。『世にも奇妙な物語』という娯楽的なジャンルとして見るのはいいですが、この映画が、権威あるカンヌ映画祭でパルムドール賞を受賞して、上から目線で日本社会の問題を説教するような作品ではありませんでした。

 結局、作品のテーマは、「血の繋がりのない養育の親に感謝するべき」ということなのでしょうが、この映画が、果たして文化庁の助成金を貰ってまで作る価値のある映画だったのでしょうか? 是枝裕和監督は、自らの映画製作に協力してくれた「血の繋がっていない親」である文化庁と日本政府に対して、「権力と距離を置く」と言い捨てて、感謝してないようです。さらに「我々の窃盗行為と他人の子を拉致で家族の絆を結んでいる方が、裕福で愛のない家族より幸せだ。世界一幸せなんだ」と言わんばかりですが、これではまるで北朝鮮の言い分としか思えません。まさしく是枝監督自身が共産主義思想を丸出しにしたの作品だとしか思えません。

ソース:ViewPoint<パルムドール受賞の「万引き家族」は、まるで北朝鮮政府の言い分のよう!>一部抽出
https://vpoint.jp/column/116703.html

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1532149383/

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【サッカー】「羨ましいが、複雑な心境」韓国紙『スポーツソウル』がイニエスタ&F・トーレスの日本移籍に連日反応

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/07/13(金) 21:50:28.79 ID:CAP_USER.net
羨ましいが、複雑な心境」韓国紙がイニエスタ&F・トーレスの日本移籍に連日反応
7/13(金) 18:46配信 GOAL
http://www.goal.com/jp/%E3%8B%E3%A5%E3%BC%E3%B9/%E7%BE%A8%E3%BE%E3%97%E3%84%E3%8C%E8%A4%E9%9B%E3%AA%E5%BF%E5%A2%E9%9F%E5%9B%BD%E7%B4%E3%8C%E3%A4%E3%8B%E3%A8%E3%B9%E3%BFf%E3%88%E3%BC%E3%AC%E3%B9%E3%AE%E6%A5%E6%9C%AC%E7%A7%BB%E7%B1%8D%E3%AB%E9%A3%E6%A5%E5%8F%8D%E5%BF%9C/1m875h48z03hn1gb4rcowz3pap
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000022-goal-socc

ビッグスターの相次ぐJリーグ参戦に韓国紙が連日反応(C)Getty Images
no title


元スペイン代表のアンドレス・イニエスタとフェルナンド・トーレスが、Jリーグクラブに移籍したことについて、韓国紙『スポーツソウル』は、「日本が韓国からますます遠ざかった」と独特の表現で連日反応している。

同紙はまず、ロシア・ワールドカップでベスト16に進出した日本代表について「日本国内では西野ジャパンの快挙の余韻がまだ濃く残っている。テレビでは特別番組が組まれ、書店では『日本代表激闘録』のような雑誌が多数陳列されている。西野ジャパンの躍進により、日本でのワールドカップ特需はしばらく続きそうだ。そして、これはJリーグにも広がる見込みだ」と独自の見解を述べた。

「ロシアで戦った主力の中でJリーグでプレーしていたのは鹿島アントラーズの昌子源だけ」と前置きしつつ、W杯フィーバーがJリーグにつながる理由として「イニエスタとトーレスという二人のビッグスターが日本にやってくるからだ」と続けた。

日本がここまでのスター選手を獲得できた要因については「イニエスタの年俸は、昨季ヴィッセル神戸に加入した(ルーカス)ポドルスキの年俸(約10億円)を大きく上回るJリーグ史上最高額の約32億円だ。このような高額年俸を実現できるのは、JリーグとDAZNが結んだ10年間で推定2100億円に及ぶ巨額の放映権が間接的に関係している。神戸のメインスポンサーである楽天の世界進出に向けた投資の意味合いもある。それに見合った効果は確実に出てくるはずだ」と分析する。

■イニエスタとF・トーレス加入でもたらす2つの効果

ヨーロッパで輝かしいキャリアを歩み、スペイン代表としても2008年のユーロや2010年の南アフリカW杯制覇を経験したイニエスタとF・トーレス。同紙は、この2選手の加入でJリーグに2つの効果をもたらすと見ているようだ。

まず1つ目として、神戸とサガン鳥栖の集客率が上がることを指摘。

「すでに二人の試合を見るために、チケット争奪戦の真っ最中だ。神戸の8月のホームゲームチケット販売数は、例年より7倍も速くで売れており、鳥栖は普段サッカーを見ない層のチケット購入率が増えている。特に神戸と鳥栖が対戦する11月10日の試合に関しては、さらに熾烈なチケット争奪戦が予想される。両クラブにとって費用対効果はあると言えるだろう」

そして2つ目に「神戸、鳥栖と対戦するチームも大きな影響を受ける」と予想。「ワールドカップの余韻が残った中で、7月18日から再開されるJ1で世界的なスターを直接見ることができる。相手チームのファンにとってもスペインの2選手は直接見てみたい存在だ」と続けた。

最後に「日本サッカーは世界から注目されている。名実共に『アジアの盟主』になった日本が、韓国からますます遠ざかっていて複雑な心境だ」と締めくくっている。

明治安田生命J1リーグは7月18日に再開。20日の登録がスムーズに行われれば、22日の第17節で神戸のイニエスタ、そして鳥栖のトーレスがそれぞれピッチに立つ可能性がある。世界中から注目を浴びることとなったJリーグ。世界的ビッグスターの活躍に注目だ。

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1531486228/

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【日韓】本人もびっくり?サンド伊達、韓国ロケでの“ボヤキ報道”にへイトコメント殺到

1: プティフランスパン ★ 2018/07/13(金) 08:29:00.85 ID:CAP_USER.net
7月13日(金)7時15分
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0713/asj_180713_5878255246.html

 お笑いコンビ・サンドウィッチマンの伊達みきおが自身のブログで発信した内容が、話題となっている。

 発端は、7月9日に更新された伊達のブログ。「色々とバタバタと。。」と題された同日のブログには、仕事で韓国へロケに行き、アカスリやエステ、サムギョプサルやチーズフォンデュダッカルビなどを食べ「4回目の韓国。今回が一番楽しかった」と綴るほど満喫。ところが出国する際、手荷物検査で日本から持って行った汗拭きシートを没収され、気分を害したようだ。

「どうやら、密封されたその汗拭きシートには100ミリリットル以上の液体が含まれているとの事。(中略)真顔でダメだと言う韓国の若い女性警備員。。。まぁでも、仕方なく汗拭きシートを差し出すと、没収ケースみたいな箱にそれをぶん投げた。いや、態度っ!」とある。

 ただ、これを伝えたニュースの掲示板には「韓国なんて行かないのが一番」「それは韓国人の嫌がらせだね いや…日本人に対する差別だよ」「流石は韓国。クズだわ」など、ここに紹介することがはばかられるような罵詈雑言やヘイトコメントが続出したのだ。

「ウエットティッシュなどは通常OKですが、液体物の持ち込みが厳しくなっているのは事実です。意外なものでは、マスカラや歯磨き粉なども対象品で、20×20サイズの口が閉まる透明のビニール袋に入れなければなりません。渡航の際は事前にチェックしておきたいですね」(旅行関係に詳しいライター)

 伊達は、楽しいロケが最後にモヤモヤした感じになったことを残念がっていたようだが、まさかこれがヘイトコメントを誘発するとは思いもよらなかっただろう。

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1531438140/

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【呉善花教授】戦後に教育を受けた韓国人には、“日本人はルールを守らない野蛮で残虐な民族”という刷りこみがあります

1: ろこもこ ★ 2018/07/11(水) 21:27:55.93 ID:CAP_USER.net
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00545082-shincho-socc

「美しい日本の私」と題するスピーチが過(よぎ)る嘲り方だった。韓国メディアは、日本が採った戦法を「醜く勝ち上がった。韓国は美しく散った」と批判したのである。

 ***

 兵役中の記者が従軍記でもしたためたかのように、自軍の奮闘に酔い痴れるきらいがあった。そのまま38度線を越え、核弾頭にさえタックルできると言うほどに……。

【ポーランド戦83キロ走った日本、ドイツ戦118キロ走った韓国…「日本、笑われ者に転落」】

 韓国3大紙のひとつ、東亜日報電子版が掲げたタイトルのひとつだ。本文では、日本が1次リーグ突破を決めた試合で、選手の総走行距離が83キロに留まったことを揶揄している。他方、ドイツのターボ・エンジンがヒドい風邪だったからたまたま2点取っただけなのに、韓国は118キロも走ったと称揚する。結果には内容も伴わなければならないと極めて高い理想を掲げているようだ。

 かねて報じられているように、日本がポーランドに1点をリードされていたころ、同時刻に行なわれていたコロンビア対セネガル戦では、日本と1次リーグ突破を争うセネガルもまた1点を追いかけていた。この時点で両者には勝ち点や得失点差で差がない。イエロー及びレッドカードの枚数の多寡で優劣を決めるというルールに従えば、日本の1次リーグ突破となる。残り時間は10分。短いけれどチームにとって、最も長い10分だったに違いない。

 下馬評のあまりの低さから、一発屋芸人になぞらえ、「西野あきらめる100%」などと揶揄された西野朗監督(63)が採った策は、祈ることだった。戦意がないのを相手に伝えて沈黙してもらう。これで警告をもらうことはない。あとは、セネガルが点を入れないように……。

 監督の判断はリーダーとして当然などと持ち上げる論調がないわけではない。しかし、タダでさえ変数が多いスポーツであるうえ、ピッチ外にも不確定要素が存在していた。となれば、1次リーグ突破に関する科学的根拠などなかっただろう。文字通り祈ることで、日本はベスト16に進出したのである。その結果を受け、東亜日報は引き続き、

【フェアプレー点数で16強入りに成功した日本、ボールを回しずるずる「フェアプレーの行方不明」】

 と論難する。

 むろん、日本には自力で1次リーグを突破してほしいと多くのサポーターが願っていた。今回のプレーは褒められたものではなく、あまりに情けない醜態となった。選手たちも内心、忸怩たる思いがあるだろう。とはいえ、フェアプレーで韓国に云々される謂われはない。

中略

他人がしたら不倫、自分がしたらロマンス

 韓国はどうしても日本のことが気になるらしい。拓殖大の呉善花教授に聞いてみると、

「いつものパターンだと思いました」

 とし、こう続ける。

「戦後に教育を受けた韓国人には、“韓国人は美しく貴い民族であり、それに対し、日本人はルールを守らない野蛮で残虐な民族”という刷りこみがあります。サッカーに限らず、いざとなれば日本は汚いことをする。今回の醜いボール回しを見れば、やっぱりそうだろう、という話になる。慰安婦問題や歴史認識問題につながる論法ですね。安貞桓のコメントについては、“よくぞ言ってくれた。素晴らしい表現だ”と称賛されるのです」

 はたして、両解説者のコメントは韓国で「サイダー発言」と絶賛。すっきりコメント=サイダーメントという造語も出来ているとか。

「“他人がしたら不倫、自分がしたらロマンス”という流行語があります。韓国の国民性を表していますね」

 と話すのは、『悪韓論』の著書もある評論家の室谷克実氏。しでかしたラフプレーの多さは棚に上げてというわけだ。

「韓国が2敗したときは国中が発狂状態でした。【韓国のサッカーが潰れる】、【監督を辞めさせろ】といった絶望的な声が新聞紙面に溢れていたのです」

以下ソース

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1531312075/

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