一般・経済

崩壊危機に直面したソウルのビル、図面施工が違うのに竣工許可 ほか25万棟が倒壊の可能性

1: ニライカナイφ ★ 2018/12/17(月) 05:22:04.72 ID:CAP_USER9.net
☆ 韓ネタスレです

崩壊危険の診断を受けたソウル江南区(カンナムグ)テジョンビルが図面と違って施工されたことが明らかになった。
ソウル市が竣工を許可しながらこのような事実を把握できなかったという責任論が提起されている。

13日、ソウル江南区によると、施工者であるナムグァン土建が1991年竣工検査を受けた時に提出した図面には地下7階から地上1階まで原形柱を、その上の層には四角柱を建てることになっている。
しかし、今回亀裂が発見された地上2階の柱も原形ということが明らかになった。竣工の時に提出した図面と実際が違った。

それだけでなく、89年7月に建築許可を受けた時に提出した設計図面と竣工図面も違う。
建築許可を受ける時はビルの全階(15階)に四角柱を入れるといったが、四角柱を大幅減らして竣工許可を受けた。
建築途中で設計を変更したということだ。

ただし、江南区関係者は「3階以上は図面通りに四角柱が設置された」と話した。
地下7階~地上2階は設計図面と竣工図面が違い、地上2階は竣工図面と実際の施工が違うという意味だ。

2つが重なった2階の原形柱から亀裂が発生した。
このビルの竣工検査はソウル市住宅局が引き受けた。

当時には「11階以上、延面積3000坪以上」ビルの竣工検査の権限はソウル市にあった。
今は51階建て以上に限ってソウル市が行っている。

図面と施工が違うことについて、ソウル市のハン・イルギ建築管理チーム長は「どの過程を経て許可が下りたのか状況を把握中」と話した。
ナムグァン土建のファン・デスン経営企画チーム部長は「30年近く経ったビルなので当時の事情を分かっている職員がいない。
当時の状況を把握するために退社職員に接触している」と話した。

建築法には原形柱や四角柱を建てることを定めていない。
柱の大きさと断面積が重要だ。漢陽(ハンヤン)大学建築学部のハム・インソン特任教授は「柱の安全性は形ではなく断面積と鉄筋の背筋状態が決める」として「柱の断面積が必要な部分より狭く設計されたり、施工が不十分だったりする場合、テジョンビルのように柱にひびが入る」と話した。
ハム教授は「柱内部の鉄筋間隔、コンクリートの厚さが当初の設計通りになっているかどうかを確認する必要がある」と話した。

ソウル江南のど真ん中にあるビルが崩壊危険の診断を受け、他のビルの安全性を心配する声が高い。
13日、テジョンビル近くのコンビニのバイト、キム・ソヨンさんは「毎日通り過ぎながら見る問題のないようなビルが内部では崩れる可能性があるほど危険な状態だったというのが信じられない」とし「テジョンビルより古いビルが多くて恐ろしい」と話した。

ソウル研究院によると、ソウルの建築物4軒の中で1軒は40年以上経った老朽化した建築物だということが分かった(2015年基準)。
全体の建築物(63万9412棟)の中で16万棟(25%)が40年以上となり、30年以上となっているのは25万3705棟(39.7%)に達する。

ほとんどが民間所有なので安全管理をまともに受けていない。
民間ビルはビル主に安全管理の責任がある。ソウル市関係者は「公共施設物は地方自治体が安全管理をしてあまり危険でないが、民間の老朽化したビルは管理に問題点を抱えている」と打ち明けた。

民間ビルのうち15階建て以下が特に危険だ。
16階建て以上、または延面積3万平方メートル以上の建築物は第1種も第2種施設に分類されて定期安全点検と精密診断を受けるが、15階以下はそうではない。

所有主が安全点検を行っても形式的な場合が多い。
テジョンビルは今年2月、自主的に肉眼点検をしてその結果を区庁に提出し、3月区庁が肉眼点検をしたが特異な事項を発見できなかった。

ハム教授は「80~90年代に竣工した代表的なビルが三豊(サムプン)百貨店」とし「当時は不法増築、不良施工が蔓延していた。
このビルを全数調査して補修しなければならない」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000010-cnippou-kr

引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544991724/

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韓国の文在寅大統領が「朝鮮人」? おかしな中国百度百科

1: 荒波φ ★ 2018/12/17(月) 09:05:23.15 ID:CAP_USER.net
中国検索エンジン「百度百科」の韓国の文在寅大統領の「民族」の項目が「朝鮮」になっている。(写真=百度百科キャプチャ)
no title


中国検索ポータルサイト「百度(バイドウ)」が運営する「百度百科」に韓国の前・現職韓国大統領が「朝鮮族」などと表記されていると民間社会団体「VANK(バンク)」が16日、明らかにした。

文在寅(ムン・ジェイン)大統領は民族の項目で「朝鮮」、盧泰愚(ノ・テウ)元大統領は「朝鮮族」、朴正熙(パク・チョンヒ)・李明博(イ・ミョンバク)元大統領は「韓民族」と表記されている。

李承晩(イ・スンマン)・崔圭夏(チェ・ギュハ)・全斗煥(チョン・ドゥファン)・金泳三(キム・ヨンサム)・金大中(キム・デジュン)・盧武鉉(ノ・ムヒョン)・朴槿恵(パク・クネ)ら歴代大統領は最初から民族項目がない。これら大統領の国籍は韓国で正しく表記されている。

特に、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長と父親の金正日(キム・ジョンイル)前総書記(国防委員長)は「朝鮮族」と表記されていて国籍は「朝鮮民主主義人民共和国」となっている。

VANKのパク・ギテ団長は「『朝鮮』または『朝鮮族』の表記は『朝鮮時代の人』または中国少数民族である『朝鮮族』と誤解しかねない」として、サイト側に民族表記統一を要請する考えだと伝えた。

VANKは2016年10月、詩人の金素月(キム・ソウォル)と独立活動家の李奉昌(イ・ボンチャン)義士の国籍が「朝鮮」、民族が「朝鮮族」と間違って表記されているのを発見して是正を要請したことがある。しかし百度百科側は2年以上も回答をしないでいる。

独立活動家の白凡(ペクボム)金九(キム・グ)先生は「韓国」国籍に民族は「朝鮮族」と表記された。詩人の尹東柱(ユン・ドンジュ)の国籍は「中国」、民族は「朝鮮族」と表記された。

現在、VANKは世界有名ポータルと百科事典で韓国歴史関連の誤記を正すキャンペーンを展開している。誤記に関する情報提供は「21世紀李舜臣(イ・スンシン)サイト」(korea.prkorea.com/kor/iam/knowhow.jsp)で行うことができる。

これまでVANKは、米国のオンライン百科事典ウィキペディアが安重根(アン・ジュングン)、尹奉吉(ユン・ボンギル)、李奉昌(イ・ボンチャン)義士を「暗殺者」と表記したものを「武装闘争指導者」に変える成果を上げている。


2018年12月17日07時20分 [中央日報/中央日報日本語版]
https://japanese.joins.com/article/181/248181.html?servcode=A00&sectcode=A30

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1545005123/

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韓国が建設したUAE原発に“亀裂”可能性…UAE側“調査中”  工期遅延、補修工事で費用増加憂慮

1: 荒波φ ★ 2018/12/17(月) 12:59:07.27 ID:CAP_USER.net
アラブ首長国連邦(UAE)で韓国が建設中のパラカ原子力発電所3号機格納建物に“亀裂”がある可能性が提起された。コンクリート壁内に注入した潤滑油のグリスが、壁の外側にできた空隙から漏れ出ているのが発見された。不良施工問題で、工事期間の遅延と建設費用の増加が予想される。

アラブ首長国連邦連邦のクリステル・ヴィクトルソン原子力規制庁(FANR)庁長は先月21日、米国のエネルギー分野専門紙「エネルギー・インテリジェンス」(EI)とのインタビューで、昨年3号機の格納建物の壁でグリスの漏出が発見されたと明らかにした。

ヴィクトルソン庁長は「予想外の所からグリスが流れ出始めた」として「作業者が一カ所で空隙を発見した」と明らかにした。該当インタビューは7日「パラカ原子力発電所は魔法を失ったか?」というタイトルの記事に含まれた。アラブ首長国連邦の原子力規制庁は、韓国の原子力安全委員会のようにアラブ首長国連邦の原子力公社エネク(ENEC)などを管理監督する連邦政府の機構だ。

グリスが漏れ出たというのは、当初知らされた問題の“空隙”より深刻な水準である“亀裂”がある可能性を示唆する。厚さ100~120センチの格納建物の壁は、原子炉の異常などで内部の圧力が増加しても耐えられるよう、壁内に金属のケーブル“テンドン(腱)”を複数埋設する。

コンクリート打ちを終えれば、鉄鋼材の円筒内に入れたテンドンを引き寄せ、壁に張力をかけるいわゆる「ポストテンショニンング」工法を使うが、この過程を容易にするため円筒内にはグリスを注入する。

したがって、グリスが外壁で発見されたということは、壁に亀裂があるかもしれないという話になる。今年8月、同じ問題が発見された全羅南道霊光(ヨングァン)のハンビッ4号機は、現在もグリスの漏洩部位を探しているほど、簡単でない問題だ。

「エネルギー・インテリジェンス」も「テンドンからコンクリート壁までの“漏洩経路”(leakage path)がありうる」という業界専門家の説明を伝え、アラブ首長国連邦の原子力発電所建設の「技術的問題が予想より大きくなった」と評価した。

アラブ首長国連邦側は、原因調査と補修工事中だと明らかにした。エネクは、4日にホームページを通じて「パラカ原子力発電所2号機と3号機で空隙が発見された」と公式に認めた。

エネクが空隙の存在を対外的に認めたのは、今回が初めてで、10月16日にキム・ジョンガプ韓国電力社長が国政監査で「アラブ首長国連邦の原子力発電所にも空隙がある」と明らかにしてから約2カ月ぶりだ。エネクは特に、韓電、現代建設、サムスン物産の“コリアチーム”とだけの作業ではなく、エネクと契約した「独立的なコンクリート専門家」も調査に参加したと明らかにした。

エネクは公式立場文で「パラカ2・3号機の整備が、原子力発電所建設プロジェクトには影響を与えないと予想される」と明らかにした。しかし、当初3号機の竣工目標時期は今年末であり、もう半月しか残っていない。1~4号機全体を対象に空隙の存在有無を確認するために、すでに追加の費用と時間が少なからず投入された。

さらにエネクと韓電は契約当時「工事遅延時には一日60万ドルの遅滞補償金を賦課する」ことに合意した。脱原発のためにアラブ首長国連邦の原子力発電所事業が揺らいでいるという原子力発電所業界など一部の主張とは異なり、建設中に生じた技術問題が工期の遅延および費用増加の憂慮を膨らませている。

ヴィクトルソン庁長はインタビューで「私たちが運営許可を出す前に、彼ら(韓国)がこの問題を直さなければならない」と話した。


2018-12-17 11:16
http://japan.hani.co.kr/arti/economy/32362.html

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1545019147/

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「エンジン欠陥で火災の危険大きい」…米国で現代・起亜自動車に集団訴訟

1: 荒波φ ★ 2018/12/17(月) 09:08:52.37 ID:CAP_USER.net
現代(ヒョンデ)・起亜(キア)自動車に対する集団訴訟が米国で起こされた。エンジンの欠陥により火災の危険が大きいという理由からだ。

ドイツの通信社DPAは現地時間14日、今回の集団訴訟を代理する法律会社ハーゲンスベルマンの話としてこのように報道した。米国の車両オーナーは「現代と起亜はエンジン欠陥を隠していただけでなく、その欠陥が深刻な安全リスクを提起するという点を明らかにしなかった」と主張した。

10月に米非営利消費者団体の自動車安全センターは4カ月間にほぼ1日1件ずつ現代・起亜自動車の車両の非衝突火災報告があったとし、車両290万台に対するリコールが必要だと促した。

車種は▽2011~2014年式起亜自動車「ソレント」と「オプティマ」▽現代自動車「ソナタ」と「サンタフェ」▽2010~2015年式起亜自動車「ソウル」だ。


2018年12月17日08時20分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
https://japanese.joins.com/article/186/248186.html?servcode=800&sectcode=860

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1545005332/

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【韓国】 モーゼは支持率が底を打った時、紅海を渡った~文大統領よ!ロウソクのあかりの中に必ず紅海の奇跡はある

1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/17(月) 00:23:29.88 ID:CAP_USER.net
ムン・ジェイン大統領の支持率が就任後最低値の45パーセントという。彼を支持する人々は胸が痛く反対する者たちは意気揚揚だ。もちろんこの文を書いている私自身も前者だ。パク・クネやイ・ミョンバクのような者たちが再び韓国政治史に登場すること、言い換えれば自由韓国党が再び執権する日がくることは胸が痛むことに違いない。

驚いた胸をなで下ろすために今朝は旧約聖書の<出エジプト記>を読んだ。モーゼがエジプトを脱出した直後の人々はエジプトを懐かしがり、脱出自体を後悔してモーゼを恨み始める。もしその当時、世論調査機関があって今のように調査をしたならモーゼの支持率はきっと底を打つほどだっただろう。

現在の経済が底を打ったといって一部ではIMFの時よりもっと生きにくいという。あたかもイスラエル国民がエジプトを脱出した直後と同じに見える。国民は完全に良い暮らしをしていたのに、ムン・ジェインが大統領になった後から生きにくくなったという状況は、あたかも出エジプト直後にモーゼが体験する局面と同じに見える。

モーゼが導いた人数は40万人程度という。それに比べて今、私たちは5千万人だ。それならムン・ジェインの比重はモーゼよりはるかに大きいように見える。とにかくモーゼとムン・ジェインの二人が似ているのは、腹いっぱい食べて楽に暮らしていたのに、苦しくなったという点では同じだ。

似た状況に対処する二人の指導者の態度から見てみよう。モーゼの遠大な夢はあの強大国エジプトの束縛から自分の国民が「自由人」になることだ。栄華より自分の同族と共に苦難を受けることを選んだ。彼の聡明と能力はすぐにの王位を継承するのに充分だった。

モーゼに比する韓国政治家の行為を見よう。日帝が李完用(イ・ワンヨン)に授けた旭日勲章を前職国務総理をはじめとする著名人が今も受けてきていたという。衝撃的で驚くべきことだ。自分の一身の名誉と栄達のために解放された今も私たち民族に極悪非道なことをした日帝から勲章受けるために先を争って競争しているのが私たちの政界の指導者たち、特に野党指導者たちという事実の前にモーゼのような人物は果たして私たちにとって誰か?彼らがどれくらい日帝治下で栄華を享受したら今でもその郷愁に浸りながら生きているのか?

ムン・ジェイン大統領は5千万国民を導いてあのエジプトのくびきよりより大きな力のくびきから出エジプトする瞬間に立っているという事実を先に自覚しなければならないだろう。国民にこの困難を乗り越えるために小失大貪しようと言ってもわかるわけがない。大衆とは常に目の前の利益に目がくらむのが本性だ。このような本性に向かって恨むこともやめなければならない。

今、私たちが直面している状況は単に南北が一つになるのではなく「エジプト」のような大きなくびきから脱出することだ。今、野党の存在はどれ一つ出エジプトを望まない。大衆の浅はかな根性を刺激して目の前の安全と安住に汲々とさせている。ムン・ジェイン政府の発足をあたかもエジプトのような外勢からの解放局面と見て外勢に屈従と隷属を既定事実化し人々をそそのかしてエジプトに戻るよう扇動している。

モーゼの支持率は下落の一途で底を打ったが、そのような時にモーゼは紅海を渡った。言い換えれば支持率が最も低い時に奇跡が起きたのだ。奇跡が起こったという一つの事実そしてそれは「私は私だ」という決意の前で可能だったとことを強調するために、聖書記者は出エジプト記を記録したことは明らかだ。

ムン・ジェイン大統領よ、支持率下落を心配せず私たち民族の主人意識を強固にして下さい。エジプトも、自分を見捨てた人々も、関係なく「私は私だ」という確固たる信念をたてなさい。それで必ず奇跡が起こるだろう。今この時に支持率を高めようと右往左往するのは絶対禁物だ。ロウソクのあかりの中に紅海の奇跡が必ずある、という確信が何より重要だ。

<寄稿>キム・サンイル元韓神(ハンシン)大学教授

ソース:統一ニュース(韓国語) モーゼは支持率が底を打った時紅海を渡った(抜粋)
http://www.tongilnews.com/news/articleView.html?idxno=127224

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1544973809/

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