軍事

【警告】 韓国軍 「日本に厳しく対応する」

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/23(水) 17:01:08.07 ID:CAP_USER.net
[速報]韓国軍「厳しく対応する」 日本哨戒機の接近飛行
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190123002900882

「こうした行為が繰り返される場合、強力に対応していく」との方針を示した。

海上自衛隊の哨戒機は先月20日にも北朝鮮の船舶を救助していた韓国の艦艇を威嚇するように低空飛行で接近した。

当時、韓国の艦艇は哨戒機に警告の通信を発しなかったが、
今回は警戒作戦中だった駆逐艦「大祚栄」は接近しないよう求める警告通信を発したようだ。
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190123003500882?section=news

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548230468/

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韓国国防部、「日本の哨戒機が我が艦艇に対してまた接近飛行」

1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/01/23(水) 16:08:29.07 ID:CAP_USER.net
国防部、「日本の哨戒機が我が艦艇に対してまた接近飛行」

ソース:中央日報(韓国語)
http://www.joongboo.com/news/articleView.html?idxno=1321955

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548227309/

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【レーダー照射】 哨戒機問題、韓国国内世論がすべてではない~北東アジアで韓国は欠かせないと思わせることが解決法

1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/23(水) 08:58:57.25 ID:CAP_USER.net
戦闘で勝利したからといって戦争で必ず勝利するのではない。戦闘で勝っても戦争では負けることが少なくない。現在、韓日間で生じている、いわゆる哨戒機問題がそうだ。

当初、国防部の対応は「ローキー」だった。水面下で日本に誠実に説明すればよいと考えた。ところが日本側は断固攻勢に出た。「レーダーを照射した」(日本)→「哨戒機が威嚇飛行した」(韓国)、「レーダー探知音を公開する」(日本)→「日時、防衛、周波数の特性すべて公開すべき」(韓国)、いわゆるレーダー探知音を公開(日本)→「正体不明の機械音」(韓国)と応戦が続いた。

軍の立場では日本の主張に反論するのが世論戦だった。そのままにすれば声の大きい人が勝つため断ち切る必要があったのだ。世論戦は政務的には非常に重要だ。韓日関係を消極的に扱って世論の袋叩きにあうことが多かったからだ。世論管理の失敗による政治的な負担はそのまま青瓦台(チョンワデ、大統領府)に向かう。ところがこうした国内世論戦は実際、それほど難しくはない。軍の発表が何であれ、国民感情はこれを信じて日本を非難する姿勢になっている。

しかし国内で世論の支持を受けて国内の戦闘で勝つとしても問題は解決しない。日本は韓国の世論を相手にするのではないからだ。日本が攻撃的、公開的、執拗に出たのは国際社会と米国に向けてだ。

まず、日本が韓国軍との葛藤をめぐり国際社会に審判してほしいとイシュー化する時、その前提は同等な軍対軍の関係で判断してほしいということになる。ところが日本は太平洋戦争を起こし、米軍戦争捕虜を斬首し、女性を軍人の性的奴隷とした戦犯国家だった。このため正式な軍隊を持つことができず、今でも「自衛隊」だ。このような状況で韓日間の軍事的葛藤を浮き彫りにするほど、自衛隊という言葉に少しでも残っていた過去の跡を消す効果を得る。

2つ目、折しも日本が問題にする韓国海軍の駆逐艦は北朝鮮船舶と一緒だった。日本の主張なら、北朝鮮の船には好意的だった韓国の軍艦が日本の軍用機には武器を向けたことになる。これは国際社会で「南北対日本」のフレームとして映る。7日の自民党の内部会議では「韓国軍が国連制裁決議を破って北朝鮮と接触し、日本哨戒機に摘発されたのでは」という主張まで出てきたという。米国が主導する北東アジアの韓米日安保連携から韓国は離脱しているため、日米の連携に進むべきという話と変わらない。

3つ目、安倍政権は在韓米軍の縮小や撤収まで念頭に置いた中長期戦略を立てている可能性がある。トランプ政権は非核化交渉を進める見返りに韓米連合訓練を中断した。北朝鮮が「北朝鮮非核化」の見返りとして要求する「韓半島(朝鮮半島)非核化」には、外交的・軍事的・経済的体制保障がすべて含まれている。外交的体制保障が米朝国交正常化なら、経済的体制保障は対北朝鮮制裁解除だ。軍事的体制保障は在韓米軍の役割の中断だ。

ところが米国の立場では在韓米軍に代わる保険はすでに準備している。玄海灘の向こうに在日米軍がある。安倍政権が韓国軍との葛藤を執拗に提起できた自信は、在韓米軍はなく在日米軍はある未来を眺めたからではないだろうか。

国内の世論を動かして日本を叩けば痛快だ。しかしこれがすべてではない。日本は韓国の世論に臆するような国でないうえ、日本の世論も韓国叩きで結集した。何よりも本当の戦いは韓国の外側で起きている。北東アジアの安保で日本の地位が高まっていて、この過程で日本が韓国を相手に「真実ゲーム」に出たと見なければいけない。

日本との口論に没頭すれば「井の中の蛙」式の認識だ。もっと重要なことは、急変する北東アジア安保で韓国の地位を守ることだ。米国であれ日本であれ北東アジアで韓国は欠かせないと思わせることが、こうした真実ゲーム攻勢を防ぐ根本的な解決法となる。

チェ・ビョンゴン/国際外交安保チーム長

ソース:中央日報/中央日報日本語版<【コラム】哨戒機問題、国内の世論がすべてではない=韓国>
https://japanese.joins.com/article/431/249431.html

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548201537/

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【本当に威嚇?】矛盾する韓国「低空威嚇飛行だ!」自衛隊機は去年4月と8月にも今回と同様の高度と距離で韓国駆逐艦近く飛行

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/22(火) 19:07:31.46 ID:CAP_USER.net
韓国海軍駆逐艦によるレーダー照射問題は、発覚からちょうど1か月となる1月21日、日本の防衛省が「協議を韓国側と続けていくことはもはや困難であると判断」すると最終報告書に記載し、収束に向かいつつある。「大人の対応(※防衛省関係者談)」を見せた防衛省は、レーダーを照射された際の音も公開したが、韓国側は「実態の分からない機械音」と一蹴し、協議の打ち切りと合わせて「強い遺憾の意」を表明した。

今回の最終報告書では、どうしても公開された音と協議打ち切りに目が行ってしまうが、防衛省はもう一つ、重要な点を明らかにしている。それは、「自衛隊の哨戒機が低空威嚇飛行をした」との韓国側の批判への反論だ。

矛盾?過去の同様の飛行に対しては抗議もしなかった韓国

韓国側は、12月20日に日本の哨戒機が韓国の駆逐艦「広開土大王」に「低空威嚇飛行した」として抗議し、謝罪まで求めている。日本はレーダー照射に対して再発防止のみ求め、謝罪を求めていないのとは対照的である。哨戒機が駆逐艦に最も近づいた際の高度は150メートル、距離はおよそ500メートルという事実関係は日韓で共通しているが、その評価は180度異なる。日本は「威嚇ではない通常任務」であり、韓国は「低空威嚇飛行」だと主張しているのだ。

防衛省の最終報告によると、韓国側になぜ威嚇飛行なのかと聞いたところ、「脅威を受けた者が、脅威と感じれば、それは脅威である」と客観性に欠ける説明を繰り返したという。防衛省はさらに、去年4月27日、4月28日、8月23日の3回、日本の哨戒機が、12月20日の事案とほぼ同じ高度150メートルと距離500~550メートルで駆逐艦「広開土大王」に接近して写真撮影したが、全く抗議を受けなかった事も明らかにしたのだ。

韓国国防省は去年12月24日の会見で、「異例で特異な飛行」だと批判した。しかし、去年4月と8月に、3回も同様の高度と距離で哨戒機は飛行しているのに、なぜ今回だけは「特異で異例」で「脅威」なのか?全く辻褄が合わない。防衛省は「レーダー照射に関する重要な論点を希薄化させるものと言わざるを得ない」と強く批判している。この指摘が図星ならば、レーダー照射を否定する韓国側の主張は虚偽である事が推認されるだろう。

韓国国防省はこの「矛盾」に対し、どう答えるのか?

「事実」が全く一致しない日韓

1月22日の定例会見で私たちは韓国国防省報道官に疑問をぶつけた。

ーー(フジテレビ)日本の防衛省は4月に2回、8月に1回の計3回、12月20日とほぼ同じ高度と距離で広開土大王艦の近くを飛行したが、その時は抗議を受けなかったと発表した。4月と8月の3回の飛行時に広開土大王艦から威嚇飛行を受けたとの報告が韓国側にあったのか、また、12月20日だけ威嚇飛行だと抗議しているが、以前の3回の飛行とはどんな部分が違うのか?

韓国国防省:まずその写真(防衛省が公開した4月と8月に撮影した写真)の正確な(撮影)位置、150メートルと500メートルの位置で撮ったものなのかが確認されなければなりません。 日本側は、私どもが毎回正確な事実が含まれている情報を提供してくれと言いましたが、正確な資料を提供しなかったです。それでこの写真がその時撮影されたその写真なのか、そして正確なその高度で撮られた写真なのかを、まず検証しなければなりません。

二つ目は、当時私たちは訓練中であったし、作戦中であったのは合ってます。そして哨戒機が来たことも合ってます。当時の飛行と今回の飛行はとても違いました。そして距離なども私どもが把握しているものとは非常に差があります。当時近くまできたとしても、距離が違ったし、今回の事例とは違って、そのような部分に対して総合的に考慮した時、今回の事例と前回の事例を同一に見ることはできません。

ーー(フジテレビ)具体的に距離はどう違ったのか?

韓国国防省:日本が明らかにしたものとは非常に差があります。 そのため正確にどんな地点で撮った写真なのかについて、日本側で確認してくれなければならない部分があります。

韓国国防省は会見で、「日本は毎回正確な資料を提出しない」と批判しながら、4月と8月の哨戒機の飛行は、防衛省が主張するような高度150メートル、距離500~550メートルではないと主張した。また韓国国防省関係者は「高度150メートルで、距離は1~2キロだった。日本側の数値を信じる事は出来ない」とも述べている。韓国国防省は、防衛省が嘘をついていると主張しているわけだ。レーダー照射の事実関係はもちろん、4月と8月の飛行についても、日韓の主張する「事実」は全く一致しない。

続く。

https://sp.fnn.jp/posts/00414750HDK
FNN PRIME 2019年1月22日 火曜 午後6:00

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引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548151651/

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【韓国】 日本が公開した接触音、分析結果は「海軍レーダーではない」

1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/22(火) 13:58:45.77 ID:CAP_USER.net
日本が21日に自国の哨戒機を韓国がレーダーで照準したという証拠として提示したレーダー接触音が
駆逐艦「広開土大王」が保有するレーダーの特性と異なるという軍事専門家の分析が出た。

議論になった駆逐艦の射撃統制レーダーSTIR 180の固有パターンが、日本が公開した接触音に現れていないということだ。

21世紀軍事研究所のリュ・ソンヨプ専門研究委員は22日、報告書「日本公開レーダー信号音分析結果」を通じて
「該当の音響は韓国海軍の射撃統制レーダー稼働の根拠として提示するには不適切」とし
「単に信号が持続的に繰り返されているという特性だけを示しているため」と主張した。

リュ委員は日本防衛省が公開した長さ18.518秒の射撃統制レーダー信号音の波長を拡大して分析した。
その結果、平均0.01秒(0.009~0.012秒範囲)間隔で類似のパターンのやや不規則な信号音が反復して聴取できた。

報告書はこのようなやり方で抽出されたパターンをSTIR 180の探知パターンと比較した。
リュ委員は「STIR 180レーダーが特定のアンテナ(カセグレンタイプ)を使っている」とし
「このアンテナを使用するレーダー特有の探知・追跡パターンを公開された信号音から捜し出そうとしたが確認が不可能だった」と説明した。

繰り返される波形のパターンが不規則で識別可能な内容がなかったとのことだ。

報告書はまた、日本が昨年12月28日に公開した映像に対しても問題点を発見したと明らかにした。
該当映像から日本が信号を収集したと主張する2区間の間の空白が2分35秒に達していて、これら区間が10秒と8秒に過ぎないという点が、
むしろ照準ではないという韓国側主張を裏付けているということだ。

リュ委員は「追跡および射撃という意図的行為であれば2分以上の空白はありえない」と話した。

続けて報告書は該当哨戒機のレーダー警報装置(RWR)が作動しなかった可能性も提起した。
通常、射撃統制レーダーの照準を受けるとRWRが鳴って機長が一番最初に認知するが、
日本が公開した動画を見ると、機長はクルーと推定される人物からレーダー信号が収集されているという情報の報告を受けている。

リュ委員は「クルーが射撃統制レーダーだと判断した内容を機長が無批判的に受け入れて詳報報告をした可能性がある」と指摘した。
https://japanese.joins.com/article/412/249412.html?servcode=A00&sectcode=A10

引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548133125/

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