【韓国】毎日乳業、「毎日ピクニック」お披露目(写真)

1ちょ ーはにはにちゃんwφ ★[]2010/11/01(月) 13:29:45ID:???

(写真)

20101101185724_1_1

毎日乳業(メイルユオプ)は桃と牛乳が混ざった果汁飲料、『毎日ピクニック桃』を発売
したと1日に明らかにした。

今回発売された『毎日ピクニック桃』は、桃の天然果汁と新鮮な牛乳を使用して、健康
に有害な合成色素を全く使わない色素無添加飲料だ。

特に昨年3月から施行されている『子ども食生活安全管理特別法』の規制条件(高カロリー
低栄養製品規制)』にも適合して、スクールゾーン(学校前200m区域)内でも販売が
可能だ。

毎日乳業の関係者は、「毎日ピクニックは成長するティーンエージャーが主な購買者
なので、十分な栄養を供給しながら負担なく楽しめる価格帯を維持したい製品」としながら、
「特に桃は季節に関係なく誰もが好む果物なので、良い反応を得られると期待している」
と明らかにした。

ソース:NAVER/ヘルスニューシス=ニューシス(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn? mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=003&aid=0003513965


続きを読む

【日中韓】中韓の食事、汚染物質急増 京大教授ら調査

1荒波 φ ★[sage]2010/10/31(日) 16:05:49ID:???

中国と韓国の食事中に、これまで大きく問題視されていない汚染物質が急増していることが、
小泉昭夫京都大医学研究科教授(環境衛生学)らの調査で分かった。日本の食事では顕著な増加は なかったが、
小泉教授は「3カ国は食料交易で密接な関係にあり、専門家による相互監視が必要」としている。

小泉教授らは1980年代から日韓中3カ国の食事や母乳などを集め、汚染状況を監視している。
今回は厚生労働省の研究事業として、体内に蓄積されやすい難分解性汚染物質を、90年代と20 00年代の食事で調べた。

中国(93年と09年)は、腎臓障害を引き起こす「短鎖塩素化パラフィン」が
0・27ミリグラム(一日の食事当たり)から46・28ミリグラムに急増していた。
PCBの代わりに金属加工油などに使われており、工業化に伴う使用増が背景にあるとみられる。

一方、韓国(94年と07年)は肝障害などの危険がある殺虫剤「トキサフェン」が
16ナノグラム(ナノは10億分の1)から194ナノグラムに増加。殺虫剤「エンドスルファン 」も増えた。

これらの中には、日本で使用されていないもかかわらず国内の食事から微量を検出された物質もあ った。
両国、もしくは第三国から輸入された食料が原因とみられるという。

小泉教授は「規制強化でダイオキシンやDDTなどよく知られた有害物質が減る一方、新たな汚染 が分かった。
専門家が情報交換し、各国の対策に生かすことが望まれる」としている。

研究結果は31日午後1時から、京大の百周年時計台記念館(京都市左京区吉田本町)で開くシン ポジウム
「アジアの食のグローバル化と安全」で報告する。無料。申し込み不要。同研究科環境衛生分野( 連絡先はソース元参照)


http://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20101030000061


続きを読む

【韓国歴史】日本軍艦隊を撃破し大勝利を収めた413年前の鳴梁海戦、勝利のカギは「潮流」 当日の潮の流れを再現することに成功.

1はる さめ前線φ ★[]2010/10/31(日) 11:49:41ID:???

413年前の鳴梁海戦、勝利のカギは「潮流」

戦闘当日の正午、満ち潮から引き潮に変わったのを機に一斉攻撃
朝方の満ち潮時には接近を防ぐため砲撃、夕刻の満ち潮時には後退…戦列を整備

 413年前の1597年9月16日(陰暦)、忠武公・李舜臣(イ・スンシン)将軍は鳴梁海戦で、
わずか13隻の船で133隻の日本軍艦隊を撃破し、世界の海戦史に残る大勝利を収めた。
李舜臣の卓越した不退転の姿勢が奇跡のような勝利につながったと評価されるが、
鳴梁海峡の複雑な潮流を正確に読み切った洞察力も、重要なポイントだった。

 国立海洋調査院は21日、鳴梁海戦当日の全羅南道珍島・鳴梁海峡の潮の流れを
再現することに成功したと発表した。鳴梁海峡では、もともと潮の流れが速いため長期観測が難し く、
資料が不正確だった。しかし今回、水平超音波流速計という新しい方法を活用し、
昨年11月から6カ月にわたり長期観測を実施、その結果を基に、およそ400年前の潮の流れを推定し た。
李舜臣の『乱中日記』には、潮の流れや戦闘の詳細な時間に関する記録はない。

 鳴梁海戦当日の午前6時30分ごろ、潮の流れが北西向きの満ち潮に変わった。
日本の水軍は於蘭鎮を出発し、この満ち潮を利用して右水営に進撃した。
探望軍からの報告を受けた李舜臣は、11時ごろに鳴梁海峡で日本の水軍を迎え撃った。
しかし、潮流の面で不利な状況にあったため、積極的な攻撃はせず、銃や矢を放ち、
日本軍の接近を防ぐことに力を注いだ、と海軍士官学校の李敏雄(イ・ミンウン)教授は語った。
李教授は、壬辰倭乱(文禄・慶長の役)史の専門家だ。

 正午を前後して、満ち潮が急に引き潮へと変わり、朝鮮水軍に有利になった。
そこで李舜臣は、午後1時から2時の間に、すべての戦船を一挙に前進させ、日本艦隊を攻撃した。
こうして日本の軍船約30隻を撃破すると、日本艦隊は後退し、二度と接近してこなかった。
この海戦の敗北で、日本軍は西海(黄海)進出の夢を断たれた。

 午後2時40分ごろ、引き潮の速度は最も速い秒速2.7メートルに達したが、6時56分ごろには
再び満ち潮に変わった。李舜臣は、この満ち潮に乗って唐沙島(全羅南道新安郡岩泰面)に後退し 、
戦列を整備することができた。李舜臣は当時、鳴梁海峡一帯の潮の流れを正確に把握し、
これを機敏に利用することで、鳴梁海戦を大勝利に導いたというわけだ。


20101101084430_1_1

キム・ミンチョル記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2010/10/31 10:30:20
http://www.chosunonline.com/news/20101031000012


続きを読む

【韓国】ソーラー事業:「あのときやっていれば…」じだんだ踏む韓国 「見通し暗い」と判断、20年間投資を先延ばし

1はる さめ前線φ ★[]2010/10/31(日) 11:42:30ID:???

ソーラー事業:じだんだ踏む韓国

「あのときやっていれば…」
「見通し暗い」と判断、20年間投資を先延ばし

 韓国が中国にソーラーエネルギー(太陽光)事業市場の主導権を奪われた理由は何だろうか。
専門家はひとえに、「チャンスを逃した」と指摘する。

 韓国企業がソーラー事業への進出を初めて検討したのは約20年前のことだが、「市場の展望は暗 い」と判断し、
商業化に向けた投資を先送りしている間に、中国が大規模な投資を行ったというわけだ。

 LGが太陽電池に関する研究を始めたのは1984年。しかし、製品の量産を始めたのは、それから24 年後のことだ。
その間、LGはソーラー研究のための人材を半導体や液晶表示装置(LCD)の分野に回した。
LGは2008年に慶尚北道亀尾市にあるプラズマ・ディスプレー(PDP)の生産ラインを改造し、
120メガワットの太陽電池生産ラインを稼動し始めた。LG電子の関係者は、
「ソーラー時代がこれほど早くやって来るとは思わなかった」と話している。

 サムスンも同様だ。1993年に太陽電池の研究に乗り出したが、研究開発(R&D)用生産ラインの 稼動を
始めたのは昨年のことだ。そして、遅ればせながら、「来年上半期までに100メガワットの太陽電 池生産
ラインを増設する」と大規模な投資計画を発表した。

 しかし、専門家は「ソーラー事業での韓国と中国の形勢逆転は容易ではない」と話す。
半導体・LCDでは、短期間に大規模投資を集中させることにより日本に追い付いたが、
ソーラー分野では投資額で中国を圧倒するのは難しいからだ。さらに、該当企業の事業構造も
韓国にとっては弱点だ。中国のサンテック・パワー(尚徳太陽能電力)、インリ・ソーラー(英利 )、
トゥリナ・ソーラーなどは、ソーラー事業に死活を賭けている専門企業だ。だが、韓国でソーラー 事業を
展開している現代重工業、サムスン電子、LG電子は主力事業が別にある。

 建国大学電気工学科の安亨根(アン・ヒョングン)教授は、「韓国がソーラー事業で中国を超え るには、
価格競争力を高めるプロセス技術の開発や部品素材を共に育成するための、国レベルでの戦略が必 要」
と話している。

李性勲(イ・ソンフン)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2010/10/31 10:58:27
http://www.chosunonline.com/news/20101031000021

関連記事
ソーラー事業:韓国企業はどう戦うべきか
http://www.chosunonline.com/news/20101031000018
http://www.chosunonline.com/news/20101031000019
ソーラー事業:中国、10年間で58兆円投資へ
http://www.chosunonline.com/news/20101031000020


続きを読む

【欧韓自動車】韓国車:EUで義務付けられる排ガス規制基準「ユーロ5」満たすディーゼル車が足りない韓国の自動車業界に暗雲

1はる さめ前線φ ★[]2010/10/31(日) 12:04:21ID:???

韓国車:「ユーロ5」満たすディーゼル車が足りない!?


20101101004418_1_1


 来年から欧州連合(EU)で義務付けられる自動車の排ガス規制基準「ユーロ5」の施行を控え、
韓国の自動車業界に暗雲が立ち込めている。ユーロ5は全世界で現存する環境規制の中でも
最も厳しいもので、来年1月から同基準を満たすことができない車種は、欧州での販売が全面的に 禁止される。

 これにより、来年7月に発効する韓国とEUの自由貿易協定(FTA)を通じて韓国の自動車業界が有 利になる
とされていた範囲が縮小してしまうのではないかという見方が強まっている。専門家は21日、
「国産車の中で現在ユーロ5を完全に満たしているディーゼル車は4種類だけだ。
“ユーロ5”の基準を満たすさまざまなディーゼル車の開発が急がれる」と話した。

 韓国のガソリン車はほぼ欧州の基準を満たしているが、欧州での自動車販売はディーゼル車が主 流なだけに、
ガソリン車では輸出の拡大にはつながらない。海外工場でユーロ5の基準に合わせて現地生産され る
一部のモデルは、車種がメーカーごとに各1、2種類である上、FTAによる関税の引き下げ対象には ならない。

 現在、欧州の自動車市場に占めるディーゼル車の割合は40-50%、このうちフランスなどでは70 %台に上る。
こうした中、「環境基準を満たし、競争力のあるディーゼル車」の開発が当面の課題となったのだ 。

 現代・起亜自が韓国国内で生産しているディーゼル車のうち、ユーロ5を完全に満たしている車 種は、
新型SUV(スポーツタイプ多目的車)のトゥーサンixとスポーティジRだけ。サンタフェとソレント Rは、
2200ccクラスの一部の車種だけがユーロ5をクリアしている。

 これについて、現代自の関係者は「来年韓国で生産して輸出する予定の“欧州向けのソナタ(プ ロジェクト名、VF)”
にユーロ5をクリアしたディーゼルエンジンを搭載する予定だ。これまで中・大型車用だったRエン ジンに
手を加えたR2エンジンで、環境規制の強化に対応する」と意気込みを語った。

 また、GM大宇は来月ラセティ・プレミアとウインストームの「ユーロ5バージョン」を急きょ投 入する。
しかし、双竜自は最近輸出を始めた新型SUVのコランドC以外に来年以降、欧州向けに輸出できる車 種がない。

 このように「競争力のある国産ディーゼル車」が不足しているのは、ディーゼル車の国内需要が 市場全体の
わずか18%(今年8月現在)にすぎないためだ。政府も環境に優しいディーゼル車の育成には消極 的だ。
ひとまず政府は昨年9月からディーゼル車にユーロ5を段階的に適用し始めたが、実際の適用を義務 化する
時期は自動車の等級別に2012年まで見送った。また、その内容もユーロ5を満たせば消費者が納め る
環境改善負担金を免除する程度にとどめている。

 こうした欧州の排ガス規制をめぐる韓国自動車業界の現状について、産業研究院(KIET)のイ・ ハング氏は、
「14年からはユーロ5よりもさらに厳しいユーロ6(ユーロ5を基準として30-50%の排ガス削減が 義務付けられる)
が施行される予定で、業界の迅速な対応が迫られる。特に韓国とEUの FTA効果を最大限に生かすた めには、
環境規制を満たしたディーゼル車の輸出モデルを増やしていくべきだ」と指摘した。

イ・ジンソク朝鮮経済i記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2010/10/31 09:01:02
http://www.chosunonline.com/news/20101031000004


続きを読む

    他ブログお奨め新着記事






    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:


    コメント欄で差別用語を連投している方をお見受けいたします
    各自節度を持ってコメントをして下さい

    また以下のコメントは削除されることがあります

    ・差別用語を含んでいるもの
    ・記事と関係ないコメント
    ・草を大量に生やしている
    ・煽り目的のコメント

    また1日に大量のコメントがされており見落とし等があります
    そのため長期間消されていない不適切なコメント等ありましたら
    メール等でご連絡ください

    海外IPで荒らしている方がいましたので海外からのコメントはできないように変更いたしました。

    記事検索
    カテゴリ別アーカイブ
    月別アーカイブ
    メール

    笑韓ブログ ◆loMxv6YsrNO8
    当ブログについてはこちら
    笑韓ブログについて


    連絡先:wara2ch(at)gmail.comまでよろしくお願いします!!
    (at)は@に変えてください
    最新コメント




    QRコード
    QRコード
    アクセスランキング