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    【韓国】韓国の山登りでとんだ誤解を招くNGファッションとは?=韓国ネット「わが社会の恥ずべき一面」

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/22(日) 07:01:02.74 ID:CAP_USER.net
    韓国人の趣味・レジャーの人気ランキングで長年不動の1位を守っていた「登山」が「釣り」に取って代わられたと最近報じられ、韓国のネット上で話題となっている。

    韓国の大学の研究所などが「2017年4~6月の国内旅行中に趣味やスポーツをする計画がある」とした韓国人501人にその具体的内容を聞いたところ(複数回答)、「釣りをする」と答えた人が40%で「登山」(34%)を上回ったという。さらに続く7~9月の同じ調査でも「釣り」の40%に対し「登山」は31%と、その差は広がった。

    登山人気の落ち込みの理由として、17年の梅雨が長引いたことや例年に比べ夏の猛暑が厳しかったことを挙げているが、ネットの反応をみると、別の大きな理由がどうもある模様。記事に寄せられたコメントの共感票上位に、「登山=不倫。この影響が大きいよ」「登山同好会には不倫が一番多いね」といったものが並んでいるのだ。

    こうしたコメントの背景について、18日付のマネートゥデイが解説してくれている。韓国山林庁の調査で、「月1回以上登山をする」とした韓国人は約1300万人(2015年)。韓国の全人口の約4人に1人に当たる数に上っているが、このうち健康管理目的ではなく不純な意図で山を訪れる人が増えているという。

    記事によると、韓国の登山好きが集まるネット掲示板などでは「既婚男女と出会う山岳会」と堂々と掲げた団体が運営されており、会員同士で「不倫のコツ」を教え合うような投稿も目に付く。

    こうした同好会に所属するある既婚男性は、「『山に行く』と言えば携帯電話が通じなくても妻から疑われないし、『登山で汗をかいたのでサウナに入った』とうそも通りやすい」と話す。また「夫婦」のための山岳会に、不倫カップルが夫婦を装って入会している例も少なくないという。

    不純な目的を持った登山客の間では、そうした女性たちを「野ウサギ」、男性を「野ウサギ狩人」と呼ぶなど隠語が共有されている。相手を探す男性がズボンの片方の裾だけをまくり上げていたら、「まだ相手と出会えていない」という意味だという。女性なら登山にふさわしくない濃いメークや派手な服装をする場合が多いそうだ。

    この解説記事に韓国ネットの反響は大きく3000を超える数のコメントが寄せられおり、「こういう人たちのせいで、純粋に登山を楽しむ人にまで迷惑が及ぶ」ともっともな意見が多くの共感を得たほか、「山登りをもはやスポーツとみることはできないね」「わが社会の恥ずべき一面をあぶり出してくれた」といった声が並ぶ。

    また、「山岳会だけじゃない。卓球にバドミントン、ゴルフとかの同好会も問題は多いと思う」「ほとんどのスポーツ同好会が似たようなものだ」といった指摘も目立った。(編集/吉金)

    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171021/Recordchina_20171021047.html

    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1508623262/

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    【韓国】「キムチ女軍」「戦争が起きたら体を捧げなければならない」…梨花女子大教授が女性卑下、日本軍「慰安婦」侮辱

    1: ダーさん@がんばらない ★ 2017/10/22(日) 09:09:27.59 ID:CAP_USER.net
    「キムチ女軍」「戦争が起きたら体を捧げなければ...女子大教授の女性嫌悪暴言

    梨花女子大教授「慰安婦」の侮辱文など数回アップロード

    学生らがTwitterアカウント作成、教授の暴言保存

    学校側「調査する」、教授「誤解があった」

    no title

    「梨花女子大ヨヒョム教授告発」(@BH_sataehaera)と呼ばれるTwitterアカウントにアップロードされた梨花女子大キム某教授のフェイスブック

    梨花女子大教授がソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)に女性と日本軍「慰安婦」被害者を侮辱する書き込みをアップロードし、授業中に女性卑下発言をして問題になっている。

    18日、「梨花女子大ヨヒョム教授告発」(@BH_sataehaera)というTwitterアカウントでは、「女子キリスト教学校の教授がSNSに女性を卑下する書き込みをアップロードしてクィア祭りを嘲笑し、慰安婦に対して侮辱的な発言をするなど問題になる発言をした」と梨花大国際貿易科のキム某教授のフェイスブックの写真が公開された。

    男性であるキム教授は、Facebook上で女性を卑下して、日本軍「慰安婦」被害者を侮辱する書き込みを数回アップロードした。キム教授は、「偉大な指導者首領様に従う従北左勢団体後援のための慰安婦募集。こんな公告が出てきたらどうしよ~?」、「キムチ女軍にハイヒールを提供せよ~!!」「どうせならかわいい婦警から採用しろ。凶悪事件に駆け付ける美女警察はどんなに良いの~?」などの書き込みをアップロードしたことが分かった。去る8月に72周年光復節を迎え、ソウル市151番バスに設置された少女像の記事を共有し、「発狂して帰る」と書いた。釜山クィア文化祭のポスターを共有し、「釜山XXは香しい~?」とクィア文化祭を嘲笑した。現在キム教授はFacebookを閉鎖した状態である。

    no title

    「梨花女子大ヨヒョム教授告発」(@BH_sataehaera)と呼ばれるTwitterアカウントにアップロードされた梨花女子大キム某教授のフェイスブック

    no title

    「梨花女子大ヨヒョム教授告発」(@BH_sataehaera)と呼ばれるTwitterアカウントにアップロードされた梨花女子大キム某教授のフェイスブック

    キム教授の授業を受講した梨花女子大の学生イ(20)さんは19日、「ハンギョレ」との通話で「授業中にキム教授が「戦争が起これば男は銃を持って戦いに行くが、お前らは体を捧げなければならない」と述べた」、「キム教授がよく言う言葉は「お前らは嫁入りして去れ」ということ」と述べた。イさんは「専攻関連の仕事をしたくてこの学校に進学したが、教授が「嫁に行け」という言葉に明け暮れ、女性をさらに無気力にさせている」と批判した。

    梨花女子大の学生支援室の関係者は、「近いうちに学生の試験期間が終われば、総学生会と該当の学科、学生支援室が統合して学生と教授と面談して調査を行う予定」と明らかにした。キム教授は「ハンギョレ」との通話で学生たちの問題提起に対して、「誤解がある。学生と誤解を解くためにコミュニケーションする」と言いながらも詳しい内容については言及を避けた。

    ソース:ハンギョレ 2017-10-20 11:48(韓国語)
    http://www.hani.co.kr/arti/society/society_general/815329.html

    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1508630967/

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    韓国は日米の重要な同盟国だ

    1: 荒波φ ★ 2017/10/22(日) 11:10:31.24 ID:CAP_USER.net
    韓国日刊紙中央日報は18日、トランプ米大統領のアジア歴訪を報じ、「なぜトランプ大統領の訪韓日程が1泊2日と短いのか」という韓国メディアの不満、恨み節を紹介している。簡単にいえば、「わが国はトランプ大統領を国賓で招いたのにもかかわらず、日本で2泊3日の日程と長いのに……」というのだ。韓国に対する理解を持とうと努力している当方にとって、韓国メディアの論調には、少しやりきれなさを感じた。

    韓国メディアに通じた記者なら、「何も新しいことではないよ。韓国人は常にに日本を意識し、それより悪い状況だったら、いろいろと理屈をつけて不満を爆発させる」と説明してくれるかもしれない。それにしても、トランプ大統領の短い日程が本当に「コリアパッシング」(韓国素通り)を意味するのだろうか。少し、考えてみたい。

    トランプ大統領は来月5日、訪日を皮切りにアジア歴訪に向かう。そのスケジュールはハードだ。ホワイトハウスが公表した日程によると、5日、2泊3日の日程で日本を訪問。その後、7日から隣国韓国を1泊2日で訪問。8日には中国訪問に向い、習近平国家主席と会談する。トランプ氏のアジア歴訪のハイライトだろう。

    その後、10日にはベトナムで開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席し、12日にはフィリピン入りして東南アジア諸国連合(ASEAN)創設50周年の記念行事に参加し、米ASEAN首脳会議にも出席するといった具合だ。

    米大統領のアジア歴訪日程を見ると、「なぜ韓国では1泊2日の短い滞在か」、「米大統領は韓国の戦略的地位の重要性を理解していない」、「米国のコリアパッシングではないか」といった韓国側の不満はあまり説得力がない。大統領の日程がハード過ぎるからだ。

    トランプ氏の訪韓日程をみると、25年ぶりの米大統領の国賓訪問らしく、文在寅大統領と首脳会談、国会で演説も入っている。北朝鮮の核・ミサイル開発の脅威が高まってきている時期だけに、米国側が同盟国・韓国に最大限の礼を尽くしていることが分かる。

    それでは「なぜ日本で2泊3日の日程なのか」という反論が生まれてくる。トランプ氏の日本滞在日程も韓国と同様、1泊2日とすべきか、韓国でも2泊3日の日程とすべきではないか、といった主張が出てくるだろう。問題は、トランプ氏の訪韓が1泊2日と短いことではなく、トランプ氏の訪日が2泊3日と訪韓日程より長いことだ、ということが分かる。

    韓国の国民は今年6月末の文大統領の訪米を想起すべきだろう。当時、聯合ニュースは「トランプ大統領は韓国大統領の訪米に対し、破格の待遇で最高のもてなしを準備している」と報じ、韓国国民の自尊心をくすぐったほどだ。

    以下、聯合ニュースの記事を再読してほしい。

     
    「文在寅大統領はワシントン・ホワイトハウス前にある迎賓館に宿泊。初訪米でブレアハウスに3泊以上宿泊するのは文大統領が初めて。これは米国政府が文大統領を手厚くもてなすという意味だ。トランプ大統領が外国首脳夫妻を招き、ホワイトハウスで歓迎夕食会を行うのは文大統領が初めてとなる」 

    文大統領はワシントンのゲストの時、破格の待遇で歓迎された。今回はホスト国としてトランプ大統領の訪韓時には歓迎したい、という思いが強いだろう。ゲストに対し最善を尽くすのが韓国人気質だからだ。その意味で、今回はトランプ氏の韓国滞在時間が余りにも短いことは残念だろう。

    北の核実験、ミサイル発射で朝鮮半島はかってないほど緊迫している。一方、米韓両国には難問が少なくない。米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の韓国配備問題だけではない。北朝鮮との対話路線に拘る文大統領に対して、ワシントン側には不信感があるかもしれない。一方、韓国内では反米感情が依然強い
    (「トランプ氏の『破格の待遇』は高価?」2017年6月30日参考)。

     
    韓国は国際社会の重要なパートナーだ。日本や米国にとっても韓国は同盟国だ。そして日米韓の結束が最も求められている時を迎えている。ゲストに対する韓民族のもてなしの暖かさを少しでも知っている日本人なら韓国民の心意気を忘れることはない。韓国民は自信をもってほしい。韓国民の誇りが日本人の喜びとなり、日本人の良さが韓国民の誇りとなるような日を迎えたいものだ。


    2017/10/22(日)
    http://vpoint.jp/world/korea/98802.html

    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1508638231/

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    【米韓】「韓国からの個人資産の移動勧める」米政府高官が非公式警告、米情報誌報じる

    1: 荒波φ ★ 2017/10/22(日) 10:53:40.53 ID:CAP_USER.net
    米ワシントンのアジア関連のニュース・評論サイト「ネルソン・リポート」は21日、複数の米政府高官が、米軍による北朝鮮への軍事行動の可能性を深刻にとらえるべきだと警告し、「韓国からの個人資産の移動」を勧めていると伝えた。

    同様の警告は北朝鮮で活動中の非政府組織(NGO)にも非公式に伝えられたとしている。

    ネルソン・リポートは、米政府高官による警告が非公式であることを強調。トランプ米大統領が北朝鮮による大陸間弾道ミサイル発射を阻止するための軍事行動を決断したわけではないとも説明している。

    ネルソン・リポートは会員のみに電子メールで配信される情報誌。


    2017.10.22 10:34
    http://www.sankei.com/world/news/171022/wor1710220014-n1.html

    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1508637220/

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    【朝鮮日報】380年経った今もなお韓国人のプライドを大きく傷つけている「三田渡の恥辱」から何も学べない韓国政界

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/22(日) 06:02:07.08 ID:CAP_USER.net
    「三田渡の恥辱」は380年も昔の事件だが、これは今もなお韓国人のプライドを大きく傷つけている。秋夕(中秋節、今年は10月4日)連休の間に丙子の乱(1636-37年、清が朝鮮を制圧した戦争)を題材とした映画『南漢山城』の観客動員数が最も多かったのもそのためだ。

    非常に高い壇上に座った清の皇帝ホンタイジの前で、3回膝を突き9回頭を地面に付けさせられ、額に土が付いた仁祖の姿に観客は悲哀を感じたことだろう。

    東アジアの覇権をめぐる争いが激しくなり、満州族が建てた新興国の清が明を圧迫していた激動の時代、そのはざまに立たされた朝鮮が多くの困難に直面したのは歴史的事実だ。

    しかしこのような歴史的体験を絶対視することが本当に必要か疑問に感じる。結果的に行き過ぎた自己卑下や敵対心ばかりを呼び起こし、失敗から学ぶ機会を失いかねないからだ。

    また「皇帝の国」を名乗ってきた中国の歴史を振り返っても、「三田渡の恥辱」以上にひどい恥辱の歴史はいくらでもある。例えば4世紀に西晋の3代皇帝・懐帝が匈奴に首都の洛陽を包囲され、直後に処刑された「永嘉の乱」、あるいは1449年に明の正統帝がモンゴル軍の捕虜となった「土木の変」などはまさにそうだ。

    中国・宋の時代、1127年に起こった「靖康の変」も三田渡の恥辱以上の大事件だった。女真族が建てた金の軍隊に押された宋の徽宗は息子の欽宗に譲位して金の歓心を買おうとしたが、それでも破滅を防ぐことはできなかった。

    首都の開封は城門を開き、降伏した徽宗と欽宗は平民とされ、1万5000人以上の女官、画家、音楽家らと共に北の金に連行された。牛車に引かれて黒竜江省の北の奥地に連れられた欽宗と徽宗は金の太祖の前で礼を強要され、徽宗は昏徳公(仁徳がない)、欽宗は重昏侯(ばか)という屈辱的な別名で呼ばれた。

    徽宗と欽宗と共に連れられた数万人の捕虜は再び故郷に帰ることができないままこの世を去った。

    明清交代期のはざまで朝鮮は戦争すべきだったか、あるいは講和すべきだったかは今も論争が絶えない。朝鮮に新しい帝国・清の侵略を防ぐ力はなく、明と清のどちらかに付いて形勢を左右することもできなかった。

    光海君は双方の間で中立を守ったが、後に後金のヌルハチが力をつけたため、朝鮮の軍事力で形勢を左右することは一層できなくなった。後にホンタイジが1636年に清帝国を宣布し皇帝になると、20年前の光海君の時代とはさらに情勢が大きく変わってしまった。

    当時の一連の出来事の中で特に注目すべき点は何か。ソウル大学のハン・ミョンギ教授は歴史評説『丙子胡乱』(丙子の乱の韓国での呼び名)の中で、仁祖は自らの即位を後押しした功臣を重用したが、彼らは戦争への備えには無能で、また口では国防や庶民生活を重視したが、実際は真剣に取り組まなかった点などを指摘している。

    これについてハン教授は「政権の安保には力を入れたが、国の安保は軽視した」と説明する。仁祖は王位に就いた直後、明からの使臣に「(1619年に)明の後金討伐軍が後金に大敗したサルフの戦いの際、光海君は朝鮮軍に後金への降伏を指示したため、明の後金討伐が失敗に終わった」と指摘した。

    前政権の「積弊」を責め立てることで自分たちの正当性を強調し、明から認められようとしたのだ。

    与野党の政治家たちが映画『南漢山城』を見た際、それぞれの政治的立場から違った評価を下したとの話に記者はがっかりした。与党側は丙子の乱を招いた原因として「外交力不足」を上げ、北朝鮮の核問題にも外交的解決の必要性を強調した。

    これに対して野党側は「王の無能」が理由だったとして、現政権における安全保障政策の無策を批判した。一方で映画の中では講和派の崔鳴吉(チェ・ミョンギル)と主戦派の金尚憲(キム・サンホン)は考え方は違ったが、国を思う情熱だけは互いに理解し合う間柄として描かれていた。

    ところが今の政界では相手をひたすら「積弊」とレッテル貼りし、相手への批判を強めるばかりだ。三田渡の恥辱とそれによる「積弊の精算」という破局を目の当たりにしながら、何も学べない彼らの姿を見ると一層不安に感じてしまう。

    文化部=金基哲(キム・ギチョル)部長

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/10/20/2017102001805.html

    引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1508619727/

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