【あと・・・】 日本軍慰安婦性奴隷被害者のキム・ボクドンさん、癌で『余命宣告』受ける

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2018/12/17(月) 10:12:52.48 ID:CAP_USER.net
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    ▲ Facebook『mediamongu』

    日本軍慰安婦性奴隷被害者として日本の公式謝罪を要求してきたキム・ボクドン(金福童)さんが、自分自身と激しく戦っている。

    去る15日、1人メディア『mediamongu』のFacebookを通じて、日本軍慰安婦性奴隷被害者であるキム・ボクドンさんの残念な近況が伝えられた。

    今年92歳のキムさんが最近、癌の診断を受け、急激に衰えて『余命宣告』まで受けたというのである。

    (写真)
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    ▲ Facebook『mediamongu』

    消息を伝えたmediamonguは、「ハルモニは、“私の人生はとても空しい、私は血縁を残す事なく逝く” と悲しんだ」とし、「数か月間病床に横たわり、病魔と戦っているハルモニの最後を記録しようと思う」と述べた。

    慶南(キョンナム)梁山(ヤンサン)で生まれたキムさんは1939年、中国(ちゅうごく)広東(かんとん)の『テイシンタイ(挺身隊)に連行された。

    当時、キムさんはわずか14歳。彼女は釜山(プサン)から船に乗った当時を回想して、「初潮の前」と証言している。

    (写真)
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    ▲ Facebook『mediamongu』

    その後1945年の解放まで香港やマレーシア、スマトラ、インドネシア、ジャワ、バンコク、シンガポールなどに連行され、日本軍の性奴隷生活をしなければならなかった。

    韓国に帰って来て、1992年に日本軍慰安婦被害者として正式申告をした後、30年に近く日本に対立して戦ったキムさん。

    キムさんの残念な近況に応援の声が殺到している。

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    ▲ Facebook『mediamongu』

    ソース:インサイト(韓国語)
    https://www.insight.co.kr/news/198480

    引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1545009172/

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    「エンジン欠陥で火災の危険大きい」…米国で現代・起亜自動車に集団訴訟

    1: 荒波φ ★ 2018/12/17(月) 09:08:52.37 ID:CAP_USER.net
    現代(ヒョンデ)・起亜(キア)自動車に対する集団訴訟が米国で起こされた。エンジンの欠陥により火災の危険が大きいという理由からだ。

    ドイツの通信社DPAは現地時間14日、今回の集団訴訟を代理する法律会社ハーゲンスベルマンの話としてこのように報道した。米国の車両オーナーは「現代と起亜はエンジン欠陥を隠していただけでなく、その欠陥が深刻な安全リスクを提起するという点を明らかにしなかった」と主張した。

    10月に米非営利消費者団体の自動車安全センターは4カ月間にほぼ1日1件ずつ現代・起亜自動車の車両の非衝突火災報告があったとし、車両290万台に対するリコールが必要だと促した。

    車種は▽2011~2014年式起亜自動車「ソレント」と「オプティマ」▽現代自動車「ソナタ」と「サンタフェ」▽2010~2015年式起亜自動車「ソウル」だ。


    2018年12月17日08時20分 [韓国経済新聞/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/186/248186.html?servcode=800&sectcode=860

    引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1545005332/

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    アニメの聖地巡礼に来たのに「何をしに?」 日本なのに日本人観光客が珍しがられる対馬 ガイドは韓国語しか話せない韓国人

    1: ニライカナイφ ★ 2018/12/17(月) 05:44:05.92 ID:CAP_USER9.net
    これは、あまりにもハードルが高い<聖地>だと思った。
    ふと、対馬にいってみようと思った。

    とにかく、滞在中に観光客らしき日本人の姿を目にすることは、まったくなかった。むしろ、どこの店でも「何をしに対馬に?」と、日本なのに日本人観光客が珍しがられるのである。

    それは観光案内所でも同様だった。島の地図や名所への行き方を尋ねようと入ってみたら、案内のブースに立っていたのは若い韓国人の女性だった。こちらが、日本語で尋ねると、何か韓国語で話してから、日本人を呼びに行った。

    「和多都美神社に行きたいんですが……」

    そう聞くと「バス、あんまりないんですよね」と、時刻表をくれた。それに目を通していると、目に入ったのが今年アニメになった『アンゴルモア 元寇合戦記』のパンフレット。

    ここまで「聖地巡礼」に訪れるファンもいるのかと尋ねると「こないだは、ツアーも来ましたけど……」と、なぜか言葉少なげである。

    その理由は、それから島の人と話す中で、次第にわかった。半数の人はそんなアニメがあるのを知っている程度。降り立ってみれば決して大きくはない島だけど、そもそも、そんなアニメがあって観光PRをしようとしている人がいることすら知らない人も多かった(観光施設の窓口でも!)。

    つまり「聖地巡礼」に限らずとも、観光はレンタカーが大前提。でも、幹線道路すらバスがすれ違いに苦慮するような狭さ。よほど運転に自信がなければ、事故を起こすことになるだろう。そんな島ゆえに「聖地巡礼」スポット選びにも苦悩したのか。なぜか、元寇とは関係ない清水山城(文禄・慶長の役に際してつくられた城)まで『アンゴルモア 元寇合戦記』の聖地として記載されているという状況。

    確かに、元寇の時にそのあたりで戦ったかも知れないし、厳原から歩いていける山城ではある。「アニメ関係ないけど苦渋の選択」と、いったところか。

    観光案内所に併設された食堂で、特産品の対州蕎麦を丁寧に解説してくれた人に、貼ってあった『アンゴルモア 元寇合戦記』のポスターを指さして「アニメの影響で来訪者が増えたりしてますか?」と尋ねると「あははは~」と苦笑して、はぐらかされた。それが、地域の住民のもっとも正直な反応といえるだろう。

    やはりアニメの「聖地巡礼」で地域が活性化していくというのは、限られた成功例が注目されているに過ぎないと、改めて感じた。

    巨大な島に散らばる名所をめぐるための交通網は、観光客にはまったく優しくない。だが、この観光客にまったく慣れていないがゆえの独特の冷たさは、どこにいっても「町おこし」が盛んな現代においては、味わえぬもの。

    来年には、長崎県立対馬歴史民俗資料館の移転・改修も終わり対馬博物館としてオープン予定というが、雰囲気に変化は訪れるのだろうか。

    本土から遠く離れた島で、限れた商店は努力しなくても客は来るのか、大して愛想もよくない。そんな独特の感覚は、そう簡単には変わりはしないだろう。

    むしろ、その独特さこそが、やたらと過剰なサービスとかマニュアルがあふれる現代にあっては、新鮮である。

    『アンゴルモア 元寇合戦記』でも用いられた「率土の最果て」という言葉が似合う島・対馬。観光とか「聖地巡礼」では味わえない最果て感を、あえて味わいにいってもよさそうだ。

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    ※一部引用しました。全文はソースでどうぞ
    https://www.cyzo.com/2018/12/post_186705_entry.html

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1544993045/

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    【韓国】 モーゼは支持率が底を打った時、紅海を渡った~文大統領よ!ロウソクのあかりの中に必ず紅海の奇跡はある

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/17(月) 00:23:29.88 ID:CAP_USER.net
    ムン・ジェイン大統領の支持率が就任後最低値の45パーセントという。彼を支持する人々は胸が痛く反対する者たちは意気揚揚だ。もちろんこの文を書いている私自身も前者だ。パク・クネやイ・ミョンバクのような者たちが再び韓国政治史に登場すること、言い換えれば自由韓国党が再び執権する日がくることは胸が痛むことに違いない。

    驚いた胸をなで下ろすために今朝は旧約聖書の<出エジプト記>を読んだ。モーゼがエジプトを脱出した直後の人々はエジプトを懐かしがり、脱出自体を後悔してモーゼを恨み始める。もしその当時、世論調査機関があって今のように調査をしたならモーゼの支持率はきっと底を打つほどだっただろう。

    現在の経済が底を打ったといって一部ではIMFの時よりもっと生きにくいという。あたかもイスラエル国民がエジプトを脱出した直後と同じに見える。国民は完全に良い暮らしをしていたのに、ムン・ジェインが大統領になった後から生きにくくなったという状況は、あたかも出エジプト直後にモーゼが体験する局面と同じに見える。

    モーゼが導いた人数は40万人程度という。それに比べて今、私たちは5千万人だ。それならムン・ジェインの比重はモーゼよりはるかに大きいように見える。とにかくモーゼとムン・ジェインの二人が似ているのは、腹いっぱい食べて楽に暮らしていたのに、苦しくなったという点では同じだ。

    似た状況に対処する二人の指導者の態度から見てみよう。モーゼの遠大な夢はあの強大国エジプトの束縛から自分の国民が「自由人」になることだ。栄華より自分の同族と共に苦難を受けることを選んだ。彼の聡明と能力はすぐにの王位を継承するのに充分だった。

    モーゼに比する韓国政治家の行為を見よう。日帝が李完用(イ・ワンヨン)に授けた旭日勲章を前職国務総理をはじめとする著名人が今も受けてきていたという。衝撃的で驚くべきことだ。自分の一身の名誉と栄達のために解放された今も私たち民族に極悪非道なことをした日帝から勲章受けるために先を争って競争しているのが私たちの政界の指導者たち、特に野党指導者たちという事実の前にモーゼのような人物は果たして私たちにとって誰か?彼らがどれくらい日帝治下で栄華を享受したら今でもその郷愁に浸りながら生きているのか?

    ムン・ジェイン大統領は5千万国民を導いてあのエジプトのくびきよりより大きな力のくびきから出エジプトする瞬間に立っているという事実を先に自覚しなければならないだろう。国民にこの困難を乗り越えるために小失大貪しようと言ってもわかるわけがない。大衆とは常に目の前の利益に目がくらむのが本性だ。このような本性に向かって恨むこともやめなければならない。

    今、私たちが直面している状況は単に南北が一つになるのではなく「エジプト」のような大きなくびきから脱出することだ。今、野党の存在はどれ一つ出エジプトを望まない。大衆の浅はかな根性を刺激して目の前の安全と安住に汲々とさせている。ムン・ジェイン政府の発足をあたかもエジプトのような外勢からの解放局面と見て外勢に屈従と隷属を既定事実化し人々をそそのかしてエジプトに戻るよう扇動している。

    モーゼの支持率は下落の一途で底を打ったが、そのような時にモーゼは紅海を渡った。言い換えれば支持率が最も低い時に奇跡が起きたのだ。奇跡が起こったという一つの事実そしてそれは「私は私だ」という決意の前で可能だったとことを強調するために、聖書記者は出エジプト記を記録したことは明らかだ。

    ムン・ジェイン大統領よ、支持率下落を心配せず私たち民族の主人意識を強固にして下さい。エジプトも、自分を見捨てた人々も、関係なく「私は私だ」という確固たる信念をたてなさい。それで必ず奇跡が起こるだろう。今この時に支持率を高めようと右往左往するのは絶対禁物だ。ロウソクのあかりの中に紅海の奇跡が必ずある、という確信が何より重要だ。

    <寄稿>キム・サンイル元韓神(ハンシン)大学教授

    ソース:統一ニュース(韓国語) モーゼは支持率が底を打った時紅海を渡った(抜粋)
    http://www.tongilnews.com/news/articleView.html?idxno=127224

    引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1544973809/

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    【朝鮮日報】16歳で日本に徴用された父の人生 日本は、戸籍の年齢を操作して植民地の青年を連行した

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2018/12/16(日) 21:07:33.00 ID:CAP_USER.net
    黄海道谷山で生まれた李興燮さん(1928-2014)は、父を助けて畑仕事をしていたが1944年5月に徴用されて日本に連れてこられ、光復(日本の植民地支配からの解放)後も遂に韓国へ戻ることができなかった。当時数え年で16歳だった李さんは徴用対象ではなかったが、太平洋戦争で窮地に陥った日本は、戸籍の年齢を操作して植民地の青年を連行した。父は、白い木綿の洋服を別れの贈り物として与えた。本書は、佐賀県の炭鉱に連れていかれた李さんが翌年1月1日に脱出・逃亡して解放を迎えるまでの、およそ1年3カ月間の記録を収めている

     少年は2週間の軍事訓練を受け、ふんどし姿で切り羽に送り込まれた。豆かすが半分以上という飯にたくあん2切れだけの食事はあまりに粗末で、ひどく腹が減った。故郷を離れるときに父がくれた荷物の検査で指輪が出てくると、状況は一層悪くなった。「戦争中にこんな物を隠して供出しなかった」という理由で「非国民」のレッテルを貼られ、外出禁止などの罰が加えられた。李さんは脱出を夢見るようになり始めた。逃げ出したものの捕まった朝鮮人が生ゴムの棒で殴られ、半殺しの目に遭うのを見たが、これ以上そこにいられなかった。

     正月、初めて外出した。その日に脱出した。復帰の時間が迫ると、炭鉱の反対側にある北の海岸へ向かうバスに乗った。漆黒の闇に身を隠しながらも、李さんは空襲で廃虚と化した光景に口をつぐんではいられなかった。「これが、われわれをこんな目に遭わせた日本の姿なのか!」

    しかし、李さんの手記には敵意は薄かった。「正義などみじんもない戦争に巻き込んだ日本人」と厳しく叱責(しっせき)しつつも、戦争に苦しむ日本人に向けた憐憫(れんびん)と普遍的な人間愛を共に強調した。炭鉱で彼が属していた組を指揮していた男性は、「佐賀県の地図が欲しい」という少年の言葉がどういう意味なのか知りつつも、知らないふりをした。むしろその翌日、地図を渡しながら「北に行けば軍港がある」と、それとなく教えた。厨房(ちゅうぼう)のとある少年は、いつも腹をすかせていた李さんの手にこっそりとおこげを握らせてくれた。逃げ出した李さんが隠れていた朝鮮人の飯場には、敗戦の3カ月前から日本の軍人たちが現れ、物乞いをした。李さんに食事をさせてくれた朝鮮人のおばさんは、「軍服を着た若者」にすぎない日本の青年たちの弁当箱にも、コメのご飯をぎっしり詰めて返してやった。

     日本が降伏した翌日、少年は帰国の船に乗るため福岡県北部にある博多港へ行った。ところが、故郷に向かうことはできなかった。押し寄せた朝鮮人は数十万人にもなるのに、釜山行きの船は毎日300人ずつしか乗せていかなかった。帰国を待っていては飢え死にしそうだった。李さんは「無理やり連れてきたのなら、なんとかして送り返してやるべきではないか」と心の中の怒りを漏らしたが、結局、当面の生活苦から解決しなければならなかった。その後、肉体労働をしながら九州を流れ歩き、1970年から大阪で金属回収業を営んだ。

    本書は、歴史の傷を克服するための加害者と被害者の共同努力が作り出した貴重な成果だ。77年に李さんの娘・ドンスンさんが通っていた中学校の担任、室田卓雄さんが家庭訪問にやって来た。李さんの徴用体験談を聞いた室田さんは、当時中3だった教え子に「お父さんの歴史を書いてみないか」と勧めた。その年の夏休みにドンスンさんが父親と向き合い、聞き書きしたものが本書の出発点だった。室田さんは「こんなことがあったのかと驚きだった」と文章をまとめ、翌年10月26日に小冊子を出した。その後、10年かけて李さんが自ら日本語の辞書を繰りつつ執筆した分を加え、『アボジがこえた海』というタイトルであらためて出版した。李さんのつたない日本語の文章を数人の教師がボランティアで校正した。その本を読んだ九州や大阪の中学生が、李さんの物語をステージ上で演劇にした。その間に大学の教員になった室田さんは、2006年から自分が在職する流通科学大学に李さんを招き、毎年2回、講演を頼んだ。高齢を押しての李さんの講演は、亡くなる2年前の12年まで続いた。強制徴用判決を巡って未来がないかのような不和を示す韓日両国の現実が、本書を読んでいて終始、残念な思いと共に重なって見えた。280ページ、1万5000ウォン(約1520円)

    金泰勲(キム・テフン)出版専門記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/12/14/2018121480062.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2018/12/16 05:01

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    ▲(1)(2)切り羽で採炭作業を行う朝鮮人。狭い坑道で体を斜めに横たえてつるはしを振るうという重労働に従事した。(3)16歳のとき日本へ連れていかれ、九州の炭鉱で強制労働させられた李興燮さんの生前の姿。/写真=国立日帝強制動員歴史館所蔵

    引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1544962053/

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