韓国国防部、「日本の哨戒機が我が艦艇に対してまた接近飛行」

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/01/23(水) 16:08:29.07 ID:CAP_USER.net
    国防部、「日本の哨戒機が我が艦艇に対してまた接近飛行」

    ソース:中央日報(韓国語)
    http://www.joongboo.com/news/articleView.html?idxno=1321955

    引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548227309/

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    「韓国人はいつまで日本に謝れと言うんだ」 父親の“嫌韓発言”に娘が驚く 「えっ」・・・親子のすれ違い

    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/01/23(水) 13:11:28.87 ID:CAP_USER.net
    親の“嫌韓発言”に子どもは…「韓国への感情」で親子のすれ違い


    一家団欒の楽しいお正月になるはずだった。父(62)のその発言が飛び出す前までは──。
    それは数年ぶりに家族が食卓に集まり、テレビを見ながら食事をしている最中だった。

    「韓国人はいつまで日本に謝れと言うんだ。バカだな本当に」

    韓国大法院が元徴用工に対する日本企業の責任を認める判決を下したニュースが流れていた。
    普段から政治に対する意見を口にしたことがない父。大学生の女性(22)は驚いた。

    「そのニュースが歴史認識や戦後補償など両国にとって微妙な問題だということは理解していました。
    ただ、気になったのはテレビを見つめる父の顔が、見たこともないような怪訝そうな表情だったのです」

    ただ、一瞬の出来事だったので「えっ」とは思ったが、その時はスルーした。

    決定打となったのは同じ日、バラエティー番組を見ていたときだった。今度はあるタレントを指して「あいつは在日だな」と言ったのだ。
    そのタレントは安倍政権を批判する発言を繰り返していた。父の物言いには明らかに、相手をさげすむニュアンスが含まれていた。

    数時間前の父の発言も相まって、今度はスルーすることができなかった。

    「在日だったらどうなの?」
    気がついたらそう父に尋ねていた。父は戸惑った様子だった。まさか家族が反応するとは思わなかったのだろう。

    確かに父のつぶやきは同意を求めるものではなかったし、聞き流せば独り言で終わっていた。
    食卓に流れる沈黙。たまりかねて再度同じ質問を投げかけると、父の本音ともとれる発言が飛び出した。

    「あいつらは日本が嫌いなんだ。何をされるかわからない。けど、しょうがない。日本と韓国はそういう運命だから」

    全く質問の答えになっていなかった。父は韓国人と在日コリアンの違いすら正確に把握できていないようだった。父は消防士。
    責任感が強く、ご近所からも慕われる町内の顔役だ。おせっかいで、困った人がいると放っておけない。
    自然が大好きで、幼い頃は弟と海や山へ連れて行ってもらった。優しくて地域の人のために尽くす、自慢の父だった。

    母と弟は、神妙な面持ちで下を向いていた。明らかに食卓には白けた空気が漂っていた。

    女性も、わざわざ韓国の話題を持ち込むつもりもなかった。
    ただ、スルーできなかったのは、今、お付き合いをしている彼が、同じ大学に通う韓国人の留学生だったからだ。家族はそのことを知らない。

    「父は国際政治に興味があるわけではないんです。だから余計になぜ、韓国だけに目くじらを立てるのかが理解できない。
    とても彼のことを紹介なんてできませんよ。父とテレビを見るのはもう嫌だと思いましたし、
    あの会話以来、明らかに父との間に微妙なわだかまりが生まれました」

    (編集部・中原一歩)

    ※AERA 2019年1月28日号より抜粋
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190122-00000040-sasahi-life

    引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548216688/

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    【韓国】『I LOVE JAPAN』のTシャツを着たクム・テソプ議員、ネチズンと「チョッバリ」で舌戦

    1: ハニィみるく(17歳) ★ 2019/01/23(水) 11:10:17.51 ID:CAP_USER.net
    (写真)
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    ▲ ム・テソプ議員Facebook

    共に民主党のクム・テソプ(琴泰燮)議員が、息子からプレゼントされた『I LOVE(はぁと)JAPAN』のTシャツの写真をFacebookに掲載して、ネチズンからの叱咤を受けている。

    クム議員は17日、Facebookに「“息子からのプレゼント”。友人と3泊4日で日本に行ってきた息子が買ってきたプレゼント。ありがとう息子。アッパ(父)は以前からピンクのTシャツが欲しかった訳ではないが・・・」と言いながら、ピンクの『I LOVE(はぁと)JAPAN』を着た写真を掲載した。

    しかし、コメントの反応は両極端に分かれた。一部のネチズンは韓日間で起きている『哨戒機議論』に触れ、『I LOVE(はぁと)JAPAN』のTシャツは軽率であると指摘した。

    ネチズンは、「最近、日本とぎくしゃくしているのに非難される恐れがある。息子はアッパ(父)思って善意で買ってきたものだが、これを撮って掲載する事が・・・」、「親日ですか?」、「失望した」、「クム議員様。息子さんが日本に行って買ってきたTシャツに特別な意味があるかも知れないが、議員様の立場を考えてください」、「炎上しそうです」、「削除した方がいい」、「子どもがプレゼントしたのは分かるけど、これを敢えて掲載する意図は?」とコメントを残した。

    一方で一部のネチズンは、「日本を擁護しているとは思わない」、「単に息子にプレゼントされて気持ち良くて掲載したようだ」と言いながら、特別な意図はなくクム議員が写真を掲載したと言いながら擁護した。

    22日、クム議員はFacebookにあるネチズンとの対話をキャプチャーして、「嫌悪表現を使ってはいけません^^」と言いながら、「意見が異なる事もあって政治家のSNSにも時々悪口があるのですが、知らない人が “チョッバリ(日本人を侮辱する単語)” という単語を書いてメッセージを送ったので、そんな事はいけないと言ったら、“日本の人にだけ使います” という返信があった。日本人にもチョッバリと言ってはいけません。嫌悪表現である」と述べた。

    続けて、「いや、この人はまさか中国人や米国人をそのように呼ぶのだろうか。それでも敬語に替えた」というハッシュタグを付け加えた。

    公開されたメッセージによれば、あるネチズンはクム議員が掲載した『I LOVE(はぁと)JAPAN』のTシャツの写真とともに、「ひょっとして先祖はチョッバリか?」と述べた。

    これに対してクム議員は、「どう答えればいいのか分かりません。チョッバリ、チャンケ(中国人をを侮辱する単語)、カムドゥンイ(黒んぼ)とかの言葉を使いますか?それはいけません。プロフィール見ると教育学を専攻したらしいですが、意見が異なるからと言って嫌悪表現を使うのでしょうか」と返信した。

    引き続きネチズンが、「日本の人にだけ使います」と言うと、金議員は「それはいけません」と述べた。

    ソース:NAVER/東亞日報(韓国語)
    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=020&aid=0003194745

    引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548209417/

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    【レーダー照射】 哨戒機問題、韓国国内世論がすべてではない~北東アジアで韓国は欠かせないと思わせることが解決法

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/23(水) 08:58:57.25 ID:CAP_USER.net
    戦闘で勝利したからといって戦争で必ず勝利するのではない。戦闘で勝っても戦争では負けることが少なくない。現在、韓日間で生じている、いわゆる哨戒機問題がそうだ。

    当初、国防部の対応は「ローキー」だった。水面下で日本に誠実に説明すればよいと考えた。ところが日本側は断固攻勢に出た。「レーダーを照射した」(日本)→「哨戒機が威嚇飛行した」(韓国)、「レーダー探知音を公開する」(日本)→「日時、防衛、周波数の特性すべて公開すべき」(韓国)、いわゆるレーダー探知音を公開(日本)→「正体不明の機械音」(韓国)と応戦が続いた。

    軍の立場では日本の主張に反論するのが世論戦だった。そのままにすれば声の大きい人が勝つため断ち切る必要があったのだ。世論戦は政務的には非常に重要だ。韓日関係を消極的に扱って世論の袋叩きにあうことが多かったからだ。世論管理の失敗による政治的な負担はそのまま青瓦台(チョンワデ、大統領府)に向かう。ところがこうした国内世論戦は実際、それほど難しくはない。軍の発表が何であれ、国民感情はこれを信じて日本を非難する姿勢になっている。

    しかし国内で世論の支持を受けて国内の戦闘で勝つとしても問題は解決しない。日本は韓国の世論を相手にするのではないからだ。日本が攻撃的、公開的、執拗に出たのは国際社会と米国に向けてだ。

    まず、日本が韓国軍との葛藤をめぐり国際社会に審判してほしいとイシュー化する時、その前提は同等な軍対軍の関係で判断してほしいということになる。ところが日本は太平洋戦争を起こし、米軍戦争捕虜を斬首し、女性を軍人の性的奴隷とした戦犯国家だった。このため正式な軍隊を持つことができず、今でも「自衛隊」だ。このような状況で韓日間の軍事的葛藤を浮き彫りにするほど、自衛隊という言葉に少しでも残っていた過去の跡を消す効果を得る。

    2つ目、折しも日本が問題にする韓国海軍の駆逐艦は北朝鮮船舶と一緒だった。日本の主張なら、北朝鮮の船には好意的だった韓国の軍艦が日本の軍用機には武器を向けたことになる。これは国際社会で「南北対日本」のフレームとして映る。7日の自民党の内部会議では「韓国軍が国連制裁決議を破って北朝鮮と接触し、日本哨戒機に摘発されたのでは」という主張まで出てきたという。米国が主導する北東アジアの韓米日安保連携から韓国は離脱しているため、日米の連携に進むべきという話と変わらない。

    3つ目、安倍政権は在韓米軍の縮小や撤収まで念頭に置いた中長期戦略を立てている可能性がある。トランプ政権は非核化交渉を進める見返りに韓米連合訓練を中断した。北朝鮮が「北朝鮮非核化」の見返りとして要求する「韓半島(朝鮮半島)非核化」には、外交的・軍事的・経済的体制保障がすべて含まれている。外交的体制保障が米朝国交正常化なら、経済的体制保障は対北朝鮮制裁解除だ。軍事的体制保障は在韓米軍の役割の中断だ。

    ところが米国の立場では在韓米軍に代わる保険はすでに準備している。玄海灘の向こうに在日米軍がある。安倍政権が韓国軍との葛藤を執拗に提起できた自信は、在韓米軍はなく在日米軍はある未来を眺めたからではないだろうか。

    国内の世論を動かして日本を叩けば痛快だ。しかしこれがすべてではない。日本は韓国の世論に臆するような国でないうえ、日本の世論も韓国叩きで結集した。何よりも本当の戦いは韓国の外側で起きている。北東アジアの安保で日本の地位が高まっていて、この過程で日本が韓国を相手に「真実ゲーム」に出たと見なければいけない。

    日本との口論に没頭すれば「井の中の蛙」式の認識だ。もっと重要なことは、急変する北東アジア安保で韓国の地位を守ることだ。米国であれ日本であれ北東アジアで韓国は欠かせないと思わせることが、こうした真実ゲーム攻勢を防ぐ根本的な解決法となる。

    チェ・ビョンゴン/国際外交安保チーム長

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<【コラム】哨戒機問題、国内の世論がすべてではない=韓国>
    https://japanese.joins.com/article/431/249431.html

    引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548201537/

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    【聯合ニュース】外国人8割が韓国に好印象=日本人はわずか2割

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 2019/01/22(火) 21:04:21.30 ID:CAP_USER.net
    【ソウル聯合ニュース】外国人の80%以上は韓国のイメージを肯定的に評価していることが分かった。

    韓国の文化体育観光部海外文化広報院は22日、韓国を含む16カ国の8000人を対象にオンラインアンケートを実施し韓国に対するイメージを調査した結果を発表した。

    調査結果によると、外国人は韓国について最も接しやすい分野として韓流など「現代文化」(36.2%)を挙げた。次いで「経済」(18.1%)、「安全保障」(17.8%)、「文化遺産」(10.7%)の順だった。

     韓国に関する情報を得た媒体は、交流サイト(SNS)やインターネットなど「オンライン媒体」が46.6%で最も多く、「放送」(33.4%)、「新聞・雑誌」(9.5%)などが続いた。日本(46.6%)、英国(44.0%)、ドイツ(42.6%)、米国(40.2%)は放送への依存度が高かった。

     韓国と聞いて思い浮かべる代表的なイメージは「韓食(韓国料理)」が40.0%で最も多かった。次いで「K―POP」(22.8%)、「韓国文化」(19.1%)、「Kビューティー(韓国発の美容)」(14.2%)などが挙げられ、全般的に韓流が韓国のイメージの代表的なキーワードであることがうかがえる。

     韓国の全般的なイメージに対する評価は韓国人より外国人がより肯定的だった。

     韓国人は「非常に肯定的」が3.8%、「多少肯定的」が50.6%と韓国のイメージに対し肯定的に評価する回答が54.4%だったが、外国人は「非常に肯定的」が34.6%、「多少肯定的」が45.7%で、合わせて80.3%が肯定的に評価した。

     外国人は韓国のイメージに肯定的な影響を与える要因として「現代文化」(35.3%)、「経済水準」(17.5%)、「文化遺産」(12.3%)、「韓国製品およびブランド」(12.0%)、「北朝鮮核問題」(5.7%)などを挙げた。

     否定的な影響を与える要因には「北朝鮮核問題」(23.3%)、「政治状況」(19.6%)、「国際的地位」(13.0%)、「文化遺産」(10.1%)、「戦争のリスク」(9.5%)などが挙がった。

     インドネシア、タイ、ブラジル、メキシコ、ロシアなどは韓国に対するイメージが高く、肯定的な回答が90%を超えた。フランス、ドイツ、オーストラリア、米国、英国なども肯定的な回答が70%を上回った。

     しかし、日本は20.0%にとどまり最も低く、むしろ韓国のイメージに対する否定的な評価が43.4%に上った。

     韓国のイメージ向上のための最優先課題としては全体の40.8%が「南北問題の平和的な解決」を挙げた。

    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190122002600882
    聯合ニュース 2019.01.22 17:00

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    韓国の全般的なイメージに対する評価を表したグラフ。韓国人(上)より外国人(下)が肯定的に評価する回答(黄色、オレンジ)の割合が高かった(文化体育観光部提供)=(聯合ニュース)

    引用元: http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1548158661/

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